有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成29年5月13日-平成30年5月14日)
(1)【投資方針】
日本債券インデックスマザーファンド受益証券、TOPIXマザーファンド受益証券、外国債券インデックスマザーファンド受益証券および外国株式インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。このほか、内外の株式・公社債に直接投資することがあります。
主として、日本債券インデックスマザーファンド受益証券、TOPIXマザーファンド受益証券、外国債券インデックスマザーファンド受益証券および外国株式インデックスマザーファンド受益証券への投資を通して、国内債券・国内株式・外国債券・外国株式への分散投資を行います。
国内債券57%、国内株式20%、外国債券10%、外国株式10%および短期金融商品3%の比率で配分した基本ポートフォリオのもと、個別資産毎におけるパッシブ運用を行い、委託会社が独自に指数化する合成インデックスをベンチマークとして、ベンチマークと同程度の投資成果をあげることをめざします。
長期的な運用環境の動向等により、基本ポートフォリオを見直す場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
株式以外の資産への実質投資割合(信託財産に属する株式以外の資産の時価総額と信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の総額に占める株式以外の資産の時価総額の割合を乗じて得た額との合計額が信託財産の総額に占める割合)は、原則として信託財産の総額の75%以下とします。
なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
日本債券インデックスマザーファンド受益証券、TOPIXマザーファンド受益証券、外国債券インデックスマザーファンド受益証券および外国株式インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。このほか、内外の株式・公社債に直接投資することがあります。
主として、日本債券インデックスマザーファンド受益証券、TOPIXマザーファンド受益証券、外国債券インデックスマザーファンド受益証券および外国株式インデックスマザーファンド受益証券への投資を通して、国内債券・国内株式・外国債券・外国株式への分散投資を行います。
国内債券57%、国内株式20%、外国債券10%、外国株式10%および短期金融商品3%の比率で配分した基本ポートフォリオのもと、個別資産毎におけるパッシブ運用を行い、委託会社が独自に指数化する合成インデックスをベンチマークとして、ベンチマークと同程度の投資成果をあげることをめざします。
長期的な運用環境の動向等により、基本ポートフォリオを見直す場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
株式以外の資産への実質投資割合(信託財産に属する株式以外の資産の時価総額と信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の総額に占める株式以外の資産の時価総額の割合を乗じて得た額との合計額が信託財産の総額に占める割合)は、原則として信託財産の総額の75%以下とします。
なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。