有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成25年1月8日-平成26年1月6日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、日経平均株価(225種)に連動した投資成果を目標として運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
日本インデックスオープン225・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として、日本インデックスオープン225・マザーファンド受益証券に投資し、日経平均株価(225種)に連動する投資成果を目指して運用を行います。
ロ.株式以外の資産への実質投資割合(マザーファンドの信託財産に属する株式以外の資産のうち、信託財産に属するとみなした割合を含みます。)は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
(参考)日本インデックスオープン225・マザーファンドの投資方針
■ 基本方針
ファンドは、日経平均株価(225種)に連動する投資成果を目標として運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
わが国の金融商品取引所上場株式のうち、日経平均株価(225種)に採用されている銘柄を投資対象とします。
b 投資態度
イ.日経平均株価(225種)採用銘柄のうち200銘柄以上に、原則として等株数投資を行います。ただし、流動性に著しく欠ける銘柄や信用リスクが高いと判断される銘柄の組入れは行わないことがあります。
ロ.設定・解約による資金流出入に伴う売買は、買付けは株価の高い銘柄から順に、売付けの場合は株価の低い銘柄から順に行います。
ハ.資金動向、市況動向によっては、株価指数先物取引等を活用することがあります。このため、一時的に現物株式の組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ニ.株式以外の資産への投資割合は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
■ 基本方針
ファンドは、日経平均株価(225種)に連動した投資成果を目標として運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
日本インデックスオープン225・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として、日本インデックスオープン225・マザーファンド受益証券に投資し、日経平均株価(225種)に連動する投資成果を目指して運用を行います。
ロ.株式以外の資産への実質投資割合(マザーファンドの信託財産に属する株式以外の資産のうち、信託財産に属するとみなした割合を含みます。)は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
(参考)日本インデックスオープン225・マザーファンドの投資方針
■ 基本方針
ファンドは、日経平均株価(225種)に連動する投資成果を目標として運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
わが国の金融商品取引所上場株式のうち、日経平均株価(225種)に採用されている銘柄を投資対象とします。
b 投資態度
イ.日経平均株価(225種)採用銘柄のうち200銘柄以上に、原則として等株数投資を行います。ただし、流動性に著しく欠ける銘柄や信用リスクが高いと判断される銘柄の組入れは行わないことがあります。
ロ.設定・解約による資金流出入に伴う売買は、買付けは株価の高い銘柄から順に、売付けの場合は株価の低い銘柄から順に行います。
ハ.資金動向、市況動向によっては、株価指数先物取引等を活用することがあります。このため、一時的に現物株式の組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ニ.株式以外の資産への投資割合は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。