日本インデックス225DCファンド

有報資料
50項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成28年1月7日-平成29年1月6日)

    【提出】
    2017/04/03 9:08
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    50項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    期 別
    項 目
    第15期
    自 平成28年 1月 7日
    至 平成29年 1月 6日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    第14期
    (平成28年 1月 6日現在)
    第15期
    (平成29年 1月 6日現在)
    *1.当該計算期間の末日における受益権の総数*1.当該計算期間の末日における受益権の総数
    998,175,284口960,695,938口
    *2.当該計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額*2.当該計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たりの純資産額1.8555円1口当たりの純資産額2.0119円
    (10,000口当たりの純資産額18,555円)(10,000口当たりの純資産額20,119円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    第14期
    自 平成27年 1月 7日
    至 平成28年 1月 6日
    第15期
    自 平成28年 1月 7日
    至 平成29年 1月 6日
    *1.分配金の計算過程*1.分配金の計算過程
    費用控除後の配当等収益額A545円費用控除後の配当等収益額A-円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B32,193,069円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B188,376,856円
    収益調整金額C976,823,974円収益調整金額C1,022,956,400円
    分配準備積立金額D196,862,821円分配準備積立金額D137,645,645円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,205,880,409円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,348,978,901円
    当ファンドの期末残存口数F998,175,284口当ファンドの期末残存口数F960,695,938口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00012,080円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00014,041円
    10,000口当たり分配金額H-円10,000口当たり分配金額H-円
    収益分配金金額I=F*H/10,000-円収益分配金金額I=F*H/10,000-円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項

    期 別
    項 目
    第14期
    自 平成27年 1月 7日
    至 平成28年 1月 6日
    第15期
    自 平成28年 1月 7日
    至 平成29年 1月 6日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用することを目的としております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、主として、売買目的の有価証券を保有しております。保有する有価証券の詳細は、「(4)附属明細表」に記載しております。これらは、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等を有しております。その他、保有するコール・ローン等の金銭債権及び金銭債務につきましては、信用リスク等を有しております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドの委託会社の運用委員会において、運用に関する内規の制定及び改廃、運用ガイドライン等運用のリスク管理に関する事項の決定を行うほか、リスク管理部及びコンプライアンス部において、「運用の指図に関する検証規程」に基づき、投資信託財産の運用の指図について、法令、投資信託協会諸規則、社内規程及び投資信託約款に定める運用の指図に関する事項の遵守状況を確認しております。また、運用分析会議におけるファンドの運用パフォーマンスの分析・検証・評価や、売買分析会議におけるファンドの組入有価証券の評価損率や格付状況、有価証券売買状況や組入状況の報告等により、全社的に投資リスクを把握し管理を行っております。同左

    2.金融商品の時価に関する事項

    期 別
    項 目
    第14期
    (平成28年 1月 6日現在)
    第15期
    (平成29年 1月 6日現在)
    1.貸借対照表額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法時価の算定方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。同左

    (関連当事者との取引に関する注記)

    第14期
    自 平成27年 1月 7日
    至 平成28年 1月 6日
    第15期
    自 平成28年 1月 7日
    至 平成29年 1月 6日
    該当事項はありません。同左

    (重要な後発事象に関する注記)

    第15期
    自 平成28年 1月 7日
    至 平成29年 1月 6日
    該当事項はありません。

    (その他の注記)
    1.元本の移動

    第14期
    (平成28年 1月 6日現在)
    第15期
    (平成29年 1月 6日現在)
    投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
    期首元本額991,688,604円期首元本額998,175,284円
    期中追加設定元本額621,166,102円期中追加設定元本額485,322,373円
    期中一部解約元本額614,679,422円期中一部解約元本額522,801,719円


    2.有価証券関係
    売買目的有価証券の当計算期間の損益に含まれた評価差額
    第14期(自 平成27年 1月 7日 至 平成28年 1月 6日)

    (単位:円)

    種 類当計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券84,413,545
    合計84,413,545

    第15期(自 平成28年 1月 7日 至 平成29年 1月 6日)

    (単位:円)

    種 類当計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券186,618,603
    合計186,618,603



    3.デリバティブ取引関係

    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。