半期報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成29年1月7日-平成30年1月9日)

【提出】
2017/10/03 9:13
【資料】
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【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

期 別
項 目
第16期中間計算期間
自 平成29年 1月 7日
至 平成29年 7月 6日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)

第15期
(平成29年 1月 6日現在)
第16期中間計算期間末
(平成29年 7月 6日現在)
*1.当該計算期間の末日における受益権の総数*1.当該中間計算期間の末日における受益権の総数
960,695,938口924,142,199口
*2.当該計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額*2.当該中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額2.0119円1口当たりの純資産額2.0841円
(10,000口当たりの純資産額20,119円)(10,000口当たりの純資産額20,841円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

第15期中間計算期間
自 平成28年 1月 7日
至 平成28年 7月 6日
第16期中間計算期間
自 平成29年 1月 7日
至 平成29年 7月 6日
該当事項はありません。同左

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価に関する事項

期 別
項 目
第15期
(平成29年 1月 6日現在)
第16期中間計算期間末
(平成29年 7月 6日現在)
1.中間貸借対照表額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法時価の算定方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。同左

(重要な後発事象に関する注記)

第16期中間計算期間
自 平成29年 1月 7日
至 平成29年 7月 6日
該当事項はありません。

(その他の注記)
1.元本の移動

第15期
(平成29年 1月 6日現在)
第16期中間計算期間末
(平成29年 7月 6日現在)
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額998,175,284円期首元本額960,695,938円
期中追加設定元本額485,322,373円期中追加設定元本額181,091,694円
期中一部解約元本額522,801,719円期中一部解約元本額217,645,433円

2.有価証券関係
該当事項はありません。

3.デリバティブ取引関係

該当事項はありません。



(参考)
当ファンドは、「日本インデックスオープン225・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としております。中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、当該マザーファンドの受益証券です。
マザーファンドの経理状況は参考情報であり、監査証明の対象ではありません。

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