有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(平成26年3月6日-平成26年9月5日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行うことを基本とします。
②運用方法
a.投資対象
ドイチェ欧州債券マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、直接債券に投資する場合があります。
b.投資態度
1.主要投資対象国は、ユーロ圏、非ユーロ圏を合わせた欧州諸国とします。
2.公社債への投資は、原則としてB格相当以上の債券とします。
3.実質組入外貨建資産※については、原則として対円での為替ヘッジを行います。
4.資金動向や市況動向によっては、上記のような運用ができない場合があります。
1.主要投資対象国は、ユーロ圏、非ユーロ圏を合わせた欧州諸国とします。
2.公社債への投資は、原則としてB格相当以上の債券とします。
3.実質組入外貨建資産※については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
4.資金動向や市況動向によっては、上記のような運用ができない場合があります。
※ 「実質組入外貨建資産」とは、各ファンドに属する外貨建資産とマザーファンドに属する外貨建資産のうち各ファンドに属するとみなした額(各ファンドに属するマザーファンドの時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める外貨建資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額をいいます。以下同じ。
<マザーファンドの投資方針>①基本方針
マザーファンドは、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行うことを基本とします。
②運用方法
a.投資対象
欧州諸国の現地通貨建債券を主要投資対象とします。
b.投資態度
1.主要投資対象国は、ユーロ圏、非ユーロ圏を合わせた欧州諸国とします。
2.公社債への投資は、原則としてB格相当以上の債券とします。
3.外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
4.資金動向や市況動向によっては、上記のような運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行うことを基本とします。
②運用方法
a.投資対象
ドイチェ欧州債券マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、直接債券に投資する場合があります。
b.投資態度
1.主要投資対象国は、ユーロ圏、非ユーロ圏を合わせた欧州諸国とします。
2.公社債への投資は、原則としてB格相当以上の債券とします。
3.実質組入外貨建資産※については、原則として対円での為替ヘッジを行います。
4.資金動向や市況動向によっては、上記のような運用ができない場合があります。
1.主要投資対象国は、ユーロ圏、非ユーロ圏を合わせた欧州諸国とします。
2.公社債への投資は、原則としてB格相当以上の債券とします。
3.実質組入外貨建資産※については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
4.資金動向や市況動向によっては、上記のような運用ができない場合があります。
※ 「実質組入外貨建資産」とは、各ファンドに属する外貨建資産とマザーファンドに属する外貨建資産のうち各ファンドに属するとみなした額(各ファンドに属するマザーファンドの時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める外貨建資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額をいいます。以下同じ。
<マザーファンドの投資方針>①基本方針
マザーファンドは、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行うことを基本とします。
②運用方法
a.投資対象
欧州諸国の現地通貨建債券を主要投資対象とします。
b.投資態度
1.主要投資対象国は、ユーロ圏、非ユーロ圏を合わせた欧州諸国とします。
2.公社債への投資は、原則としてB格相当以上の債券とします。
3.外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
4.資金動向や市況動向によっては、上記のような運用ができない場合があります。