半期報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(令和1年5月8日-令和2年4月30日)

【提出】
2020/01/29 9:17
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項 目第17期計算期間
2019年5月7日現在
第18期中間計算期間
2019年11月7日現在
1.元本の推移
期首元本額400,874,476 円384,061,021 円
期中追加設定元本額52,712,392 円26,177,461 円
期中一部解約元本額69,525,847 円28,728,077 円
2.受益権の総数384,061,021 口381,510,405 口
3.1口当たり純資産額3.2605 円3.5975 円

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表計上額は中間計算期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(参考情報)
ファンドは、「フィデリティ・日本バリュー・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は以下のとおりです。
「フィデリティ・日本バリュー・マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
(1)貸借対照表
区 分2019年5月7日現在2019年11月7日現在
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託160,048,99083,343,061
株式5,590,185,9505,812,126,670
未収入金128,773,856134,936,207
未収配当金62,046,18458,782,015
流動資産合計5,941,054,9806,089,187,953
資産合計5,941,054,9806,089,187,953
負債の部
流動負債
未払金107,354,653138,672,115
未払解約金60,175,20364,385,189
その他未払費用11,87120,498
流動負債合計167,541,727203,077,802
負債合計167,541,727203,077,802
純資産の部
元本等
元本1,335,502,0351,224,183,068
剰余金
剰余金又は欠損金(△)4,438,011,2184,661,927,083
元本等合計5,773,513,2535,886,110,151
純資産合計5,773,513,2535,886,110,151
負債純資産合計5,941,054,9806,089,187,953

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目2019年5月7日現在2019年11月7日現在
1.元本の推移
期首元本額1,483,415,898 円1,335,502,035 円
期中追加設定元本額27,268,591 円21,874,781 円
期中一部解約元本額175,182,454 円133,193,748 円
2.期末元本額及びその内訳
フィデリティ・日本バリュー・ファンド289,627,255 円285,424,427 円
フィデリティ・日本アドバンテージ・ファンドVA(適格機関投資家転売制限付き)1,045,874,780 円938,758,641 円
1,335,502,035 円1,224,183,068 円
3.受益権の総数1,335,502,035 口1,224,183,068 口
4.1口当たり純資産額4.3231 円4.8082 円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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