半期報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成30年3月27日-平成30年9月26日)
(3)【中間注記表】
当ファンドは、「日興アクティブ・ダイナミクス」を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は同投資信託です。なお、同投資信託の有価証券報告書は平成30年3月14日に、半期報告書は平成30年9月14日に提出しております。
また、当ファンドは、「日本短期債券マザーファンド」「ベスト・バランス/海外株式マザーファンド」「ベスト・バランス/海外債券マザーファンド」を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は同親投資信託です。なお、同親投資信託の状況は次の通りです。ただし、当該情報は監査の対象外であります。
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 有価証券の評価基準及び評価方法 | 投資信託受益証券 |
| 移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 | |
| 親投資信託受益証券 | |
| 移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 |
| (中間貸借対照表に関する注記) |
| 前計算期間末 平成30年 3月26日現在 | 当中間計算期間末 平成30年 9月26日現在 | ||
| 1. | 期首元本額 | 53,415,213円 | 52,640,668円 |
| 期中追加設定元本額 | 714,527円 | 1,002,842円 | |
| 期中一部解約元本額 | 1,489,072円 | 2,784,617円 | |
| 2. | 受益権の総数 | 52,640,668口 | 50,858,893口 |
| (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) |
| 前中間計算期間 自 平成29年 3月28日 至 平成29年 9月27日 | 当中間計算期間 自 平成30年 3月27日 至 平成30年 9月26日 | ||
| 信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用 | 信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用 | ||
| 57,501円 | 60,070円 | ||
| (金融商品に関する注記) |
| 金融商品の時価等に関する事項 |
| 前計算期間末 平成30年 3月26日現在 | 当中間計算期間末 平成30年 9月26日現在 | |
| 中間貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。 | 中間貸借対照表計上額は中間計算期間末日の時価で計上しているため、その差額はありません。 |
| 時価の算定方法 | (1)有価証券 | (1)有価証券 |
| 売買目的有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。 | 同左 | |
| (2)デリバティブ取引 | (2)デリバティブ取引 | |
| 該当事項はありません。 | 同左 | |
| (3)上記以外の金融商品 | (3)上記以外の金融商品 | |
| 短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。 | 同左 | |
| 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
| (1口当たり情報) |
| 前計算期間末 平成30年 3月26日現在 | 当中間計算期間末 平成30年 9月26日現在 | ||
| 1口当たり純資産額 | 1.2522円 | 1口当たり純資産額 | 1.3284円 |
| (1万口当たり純資産額) | (12,522円) | (1万口当たり純資産額) | (13,284円) |
当ファンドは、「日興アクティブ・ダイナミクス」を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は同投資信託です。なお、同投資信託の有価証券報告書は平成30年3月14日に、半期報告書は平成30年9月14日に提出しております。
また、当ファンドは、「日本短期債券マザーファンド」「ベスト・バランス/海外株式マザーファンド」「ベスト・バランス/海外債券マザーファンド」を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は同親投資信託です。なお、同親投資信託の状況は次の通りです。ただし、当該情報は監査の対象外であります。