半期報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成29年3月11日-平成30年3月12日)

【提出】
2017/12/08 9:02
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分第16期中間計算期間
自 平成29年3月11日
至 平成29年9月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法「親投資信託受益証券」
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準「有価証券売買等損益」
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分第15期計算期間末第16期中間計算期間末
(平成29年3月10日現在)(平成29年9月10日現在)
※1中間計算期間末日における受益権の総数483,950,908口463,379,441口
21口当たり純資産額1.8927円1.9888円
(1万口当たり純資産額)(18,927円)(19,888円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第15期中間計算期間第16期中間計算期間
自 平成28年3月11日自 平成29年3月11日
至 平成28年9月10日至 平成29年9月10日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
  金融商品の時価等に関する事項
区分第16期中間計算期間
自 平成29年3月11日
至 平成29年9月10日
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額当ファンドにおいて投資している金融商品は原則として全て時価評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額は生じておりません。
2.時価の算定方法①有価証券
有価証券に該当する貸借対照表上の勘定科目、及びその時価の算定方法については、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法」の通りであります。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
上記①以外のその他の科目については、帳簿価額を時価として評価しております。

(その他の注記)
1.元本の移動
区分第15期計算期間第16期中間計算期間
自 平成28年3月11日自 平成29年3月11日
至 平成29年3月10日至 平成29年9月10日
期首元本額591,932,311円483,950,908円
期中追加設定元本額197,383,636円105,157,680円
期中一部解約元本額305,365,039円125,729,147円

2.デリバティブ取引関係
第15期計算期間第16期中間計算期間
自 平成28年3月11日自 平成29年3月11日
至 平成29年3月10日至 平成29年9月10日
該当事項はありません。該当事項はありません。

参考情報
当ファンドは、「スパークス・日本株・ロング・ショート・マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。なお、同親投資信託の状況は以下の通りです。
「スパークス・日本株・ロング・ショート・マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
(1)貸借対照表
区分注記(平成29年3月10日現在)(平成29年9月10日現在)
番号金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン381,619,567222,803,607
株式1,193,078,6101,172,561,840
投資証券37,302,40023,852,400
未収入金23,358,829300,718
信用取引預け金473,376,225513,303,680
未収配当金1,860,6381,701,750
差入保証金329,190,738386,190,738
流動資産合計2,439,787,0072,320,714,733
資産合計2,439,787,0072,320,714,733
負債の部
流動負債
信用売証券502,999,350490,478,800
未払金82,872,92742,700,456
未払解約金2,554,480806
未払利息1,0451,831
その他未払費用1,905,2651,309,730
流動負債合計590,333,067534,491,623
負債合計590,333,067534,491,623
純資産の部
元本等
元本※1563,644,364506,925,345
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,285,809,5761,279,297,765
元本等合計1,849,453,9401,786,223,110
純資産合計1,849,453,9401,786,223,110
負債純資産合計2,439,787,0072,320,714,733

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自 平成29年3月11日
至 平成29年9月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)「株式」
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
(2)「投資証券」
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
(3)「信用売証券」
個別法に基づき、時価評価しております。時価評価に当たっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所の発表する最終相場によっております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法「プット・オプション(買)」
個別法に基づき、原則として時価評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準(1)「受取配当金」
受取配当金は、原則として株式の配当落ち日もしくは投資証券の権利落ち日において、確定配当金額もしくは確定収益分配金額、又は予想配当金額もしくは予想収益分配金額を計上しております。
(2)「有価証券売買等損益」
約定日基準で計上しております。
(3)「派生商品取引等損益」
約定日基準で計上しております。

(その他の注記)
区 分(平成29年3月10日現在)(平成29年9月10日現在)
※1. 期首平成28年3月11日平成29年3月11日
期首元本額693,137,904563,644,364
期首より計算期間末日までの追加設定元本額115,239,48665,683,079
期首より計算期間末日までの一部解約元本額244,733,026122,402,098
計算期間末日における元本の内訳※
スパークス・日本株・ロング・ショート・ファンド275,537,122258,167,928
スパークス・日本株・L&S243,438,738208,101,383
スパークス・日本株・ロング・ショート・プラス44,668,50440,656,034
(合計)563,644,364506,925,345
2.計算期間末日における受益権の総数563,644,364506,925,345
3.1口当たり純資産額3.28123.5236
(1万口当たり純資産額)(32,812円)(35,236円)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額

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