有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成25年3月12日-平成26年3月10日)
(1)【資産の評価】
ファンドに属する有価証券等の時価評価は、原則として、市場価額のある有価証券についてはその終値(終値のないものについてはそれに準ずる価額)、市場価額のない有価証券については取得価額、未上場の投資信託証券については基準価額に基づいて評価します。ただし、一般社団法人投資信託協会規則に従い、残存期間1年以内の公社債等については、原則として、取得価額と償還価額の差額を日割計算して得た金額を日々帳簿価額に加算又は減算した額で評価します。
基準価額とは、ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額を計算日における受益権口数で除した1口当たりの純資産額をいい、委託会社の営業日において日々算出されます。
なお、基準価額につきましては、前日の基準価額が日本経済新聞の朝刊に掲載される(掲載名:アルファ)他、委託会社、販売会社にお問い合わせいただければ、お知らせいたします。
<委託会社の照会先>
ファンドに属する有価証券等の時価評価は、原則として、市場価額のある有価証券についてはその終値(終値のないものについてはそれに準ずる価額)、市場価額のない有価証券については取得価額、未上場の投資信託証券については基準価額に基づいて評価します。ただし、一般社団法人投資信託協会規則に従い、残存期間1年以内の公社債等については、原則として、取得価額と償還価額の差額を日割計算して得た金額を日々帳簿価額に加算又は減算した額で評価します。
基準価額とは、ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額を計算日における受益権口数で除した1口当たりの純資産額をいい、委託会社の営業日において日々算出されます。
なお、基準価額につきましては、前日の基準価額が日本経済新聞の朝刊に掲載される(掲載名:アルファ)他、委託会社、販売会社にお問い合わせいただければ、お知らせいたします。
<委託会社の照会先>