有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(令和3年2月23日-令和4年2月21日)
(1)【投資方針】
当ファンドは、マザーファンド受益証券に投資することにより、中長期的にFTSE世界国債インデックス(除く日本、円ベース)に連動した投資成果の獲得を目指して運用を行います。
FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ベース)をベンチマークとします。
マザーファンド受益証券を主たる投資対象とします。
① マザーファンド受益証券を主たる投資対象とし、FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ベース)に連動した投資成果をめざして運用を行います。
② 投資状況に応じ、マザーファンドと同様の運用を直接行うことがあります。
③ マザーファンド受益証券への組入比率は、原則として高位を維持します。
④ 外貨建資産については原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ 資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等ならびに信託財産の規模によっては上記の運用が行われない場合や、当ファンドの投資目的が達成されない場合があります。
当ファンドは、マザーファンド受益証券に投資することにより、中長期的にFTSE世界国債インデックス(除く日本、円ベース)に連動した投資成果の獲得を目指して運用を行います。
FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ベース)をベンチマークとします。
マザーファンド受益証券を主たる投資対象とします。
① マザーファンド受益証券を主たる投資対象とし、FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ベース)に連動した投資成果をめざして運用を行います。
② 投資状況に応じ、マザーファンドと同様の運用を直接行うことがあります。
③ マザーファンド受益証券への組入比率は、原則として高位を維持します。
④ 外貨建資産については原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ 資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等ならびに信託財産の規模によっては上記の運用が行われない場合や、当ファンドの投資目的が達成されない場合があります。