有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成28年5月28日-平成29年5月29日)
(4)【その他の手数料等】
本ファンドから支払われる費用には以下のものがあります(ただし、これらに限定されるものではありません。)。
① 株式等の売買委託手数料、先物取引やオプション取引等に要する費用
② 保管費用等本ファンドの投資に関する費用
③ 借入金の利息、融資枠の設定に要する費用、受託銀行等の立替えた立替金の利息
④ 信託財産に関する租税
⑤ 信託事務の処理等に要する諸費用
⑥ 信託財産にかかる監査報酬(年32.4万円(税抜:年30万円))
ただし、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
⑦ その他の諸費用
ファンドが投資成果の目標とする「TOPIX100」の商標使用許諾にかかる基本となる料金(年10万8千円(税抜:年10万円))を本ファンドより受領します。
ただし、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中に、随時かかる諸費用の額を見直し、これを変更することができます。
当該諸費用は、本ファンドの計算期間を通じて毎日、前営業日の信託財産の純資産総額に応じて計上されます。かかる諸費用は、毎計算期間の最初の6ヶ月終了日及び毎計算期末または信託終了のとき、信託財産中から委託会社に対して支弁します。
本ファンドから支払われる費用には以下のものがあります(ただし、これらに限定されるものではありません。)。
① 株式等の売買委託手数料、先物取引やオプション取引等に要する費用
② 保管費用等本ファンドの投資に関する費用
③ 借入金の利息、融資枠の設定に要する費用、受託銀行等の立替えた立替金の利息
④ 信託財産に関する租税
⑤ 信託事務の処理等に要する諸費用
⑥ 信託財産にかかる監査報酬(年32.4万円(税抜:年30万円))
ただし、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
⑦ その他の諸費用
ファンドが投資成果の目標とする「TOPIX100」の商標使用許諾にかかる基本となる料金(年10万8千円(税抜:年10万円))を本ファンドより受領します。
ただし、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中に、随時かかる諸費用の額を見直し、これを変更することができます。
当該諸費用は、本ファンドの計算期間を通じて毎日、前営業日の信託財産の純資産総額に応じて計上されます。かかる諸費用は、毎計算期間の最初の6ヶ月終了日及び毎計算期末または信託終了のとき、信託財産中から委託会社に対して支弁します。