有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第35期(令和1年5月16日-令和1年11月15日)
(1)【投資方針】
欧州主要国(ユーロ参加国)の公社債を主要投資対象とします。
欧州主要国(ユーロ参加国)の公社債への分散投資を行います。
FTSE EMU国債インデックス(円ベース)をベンチマークとし、これを中長期的に上回る投資成果を目指します。
運用にあたっては、マクロ分析や金利予測に基づいて、デュレーションおよび残存構成のコントロール、利回り較差に着目した銘柄選択でアクティブに超過収益の獲得を目指します。さらに、ポートフォリオとべンチマークを比較分析することにより、リスクのチェックとコントロールを行います。
組入外貨建資産の為替変動リスクに対するヘッジは原則として行いません。ただし、エクスポージャーのコントロール等を目的として為替予約取引等を活用する場合があります。
公社債の組入比率は高位(通常の状態で90%以上)を基本とします。
市況動向、資金動向等によっては、上記のような運用が行えない場合があります。
欧州主要国(ユーロ参加国)の公社債を主要投資対象とします。
欧州主要国(ユーロ参加国)の公社債への分散投資を行います。
FTSE EMU国債インデックス(円ベース)をベンチマークとし、これを中長期的に上回る投資成果を目指します。
運用にあたっては、マクロ分析や金利予測に基づいて、デュレーションおよび残存構成のコントロール、利回り較差に着目した銘柄選択でアクティブに超過収益の獲得を目指します。さらに、ポートフォリオとべンチマークを比較分析することにより、リスクのチェックとコントロールを行います。
組入外貨建資産の為替変動リスクに対するヘッジは原則として行いません。ただし、エクスポージャーのコントロール等を目的として為替予約取引等を活用する場合があります。
公社債の組入比率は高位(通常の状態で90%以上)を基本とします。
市況動向、資金動向等によっては、上記のような運用が行えない場合があります。