有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第28期(平成27年9月11日-平成28年3月10日)
(1)【投資方針】
1.基本方針
この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目標に運用を行います。
2.投資対象
グローバル・ボンド・ポート・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
3.投資態度
①主にグローバル・ボンド・ポート・マザーファンド受益証券へ投資し、信託財産の成長をはかることを目標に運用を行います。
②「シティ世界国債インデックス(除く日本、円ベース、為替ヘッジなし)」を運用にあたってのベンチマークとし、インデックスを上回る成果の実現をめざします。
③実質外貨建資産については、対円での為替ヘッジは行いません。
④国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨にかかる先物取引、通貨にかかる選択権取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引ならびに外国の市場における有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨にかかる先物取引、通貨にかかるオプション取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引と類似の取引を行うことができます。
また、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、異なった通貨、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引ならびに金利先渡取引および為替先渡取引を行うことができます。
1.基本方針
この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目標に運用を行います。
2.投資対象
グローバル・ボンド・ポート・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
3.投資態度
①主にグローバル・ボンド・ポート・マザーファンド受益証券へ投資し、信託財産の成長をはかることを目標に運用を行います。
②「シティ世界国債インデックス(除く日本、円ベース、為替ヘッジなし)」を運用にあたってのベンチマークとし、インデックスを上回る成果の実現をめざします。
③実質外貨建資産については、対円での為替ヘッジは行いません。
④国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨にかかる先物取引、通貨にかかる選択権取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引ならびに外国の市場における有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨にかかる先物取引、通貨にかかるオプション取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引と類似の取引を行うことができます。
また、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、異なった通貨、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引ならびに金利先渡取引および為替先渡取引を行うことができます。