有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第41期(2022/07/20-2023/01/17)
(1)【投資方針】
外国債券インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、日本を除く世界主要国の国債等に直接投資することがあります。
外国債券インデックスマザーファンド受益証券への投資を通じて、日本を除く世界主要国の国債等からなる債券市場全体の動きを概ね捉えることを目指して運用を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
ベンチマークは、FTSE世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)とします。運用の効率化を図るため、先物取引等を利用することができます。
実質組入外貨建資産については原則として為替ヘッジを行いません。ただし、市況動向の判断により、為替ヘッジを行う場合があります。
株式への実質投資は、転換社債および転換社債型新株予約権付社債の転換等により取得したものに限ります。
なお、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨に係る先物取引、通貨に係る選択権取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引ならびに外国の市場における有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨に係る先物取引、通貨に係るオプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引と類似の取引を行うことができます。
また、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、異なった通貨、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引ならびに金利先渡取引および為替先渡取引を行うことができます。
外国債券インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、日本を除く世界主要国の国債等に直接投資することがあります。
外国債券インデックスマザーファンド受益証券への投資を通じて、日本を除く世界主要国の国債等からなる債券市場全体の動きを概ね捉えることを目指して運用を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
ベンチマークは、FTSE世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)とします。運用の効率化を図るため、先物取引等を利用することができます。
実質組入外貨建資産については原則として為替ヘッジを行いません。ただし、市況動向の判断により、為替ヘッジを行う場合があります。
株式への実質投資は、転換社債および転換社債型新株予約権付社債の転換等により取得したものに限ります。
なお、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨に係る先物取引、通貨に係る選択権取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引ならびに外国の市場における有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨に係る先物取引、通貨に係るオプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引と類似の取引を行うことができます。
また、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、異なった通貨、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引ならびに金利先渡取引および為替先渡取引を行うことができます。