有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第36期(令和2年2月18日-令和2年8月17日)
(4)【分配方針】
年4回の毎決算時(原則として毎年2月、5月、8月、11月の各15日。ただし、当該日が休業日の場合は翌営業日。)に、原則として以下の方針に基づき収益分配を行います。
①分配対象額の範囲は、繰越分を含めた経費控除後の利子・配当収入と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
②収益分配額は、委託会社が基準価額水準等を勘案して決定いたします。ただし、分配対象額が少額の場合は分配を行わない場合があります。
③留保益の運用については特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき元本部分と同一の運用を行います。
(注)将来の分配金の支払い及びその金額について保証するものではありません。
年4回の毎決算時(原則として毎年2月、5月、8月、11月の各15日。ただし、当該日が休業日の場合は翌営業日。)に、原則として以下の方針に基づき収益分配を行います。
①分配対象額の範囲は、繰越分を含めた経費控除後の利子・配当収入と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
②収益分配額は、委託会社が基準価額水準等を勘案して決定いたします。ただし、分配対象額が少額の場合は分配を行わない場合があります。
③留保益の運用については特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき元本部分と同一の運用を行います。
(注)将来の分配金の支払い及びその金額について保証するものではありません。