半期報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成27年9月3日-平成28年9月2日)
| (3) 【中間注記表】 |
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) | ||
| 区 分 | 当中間計算期間 自 平成27年9月3日 至 平成28年3月2日 | |
| 1. | 有価証券の評価基準及び評価方法 | 株式 |
| 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 | ||
| 2. | 収益及び費用の計上基準 | 受取配当金 |
| 原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。 | ||
| (中間貸借対照表に関する注記) | ||||
| 区 分 | 前計算期間末 平成27年9月2日現在 | 当中間計算期間末 平成28年3月2日現在 | ||
| 1. | ※1 | 期首元本額 | 738,491,520円 | 694,186,787円 |
| 期中追加設定元本額 | 115,205,128円 | 38,002,381円 | ||
| 期中一部解約元本額 | 159,509,861円 | 36,012,810円 | ||
| 2. | 中間計算期間末日における受益権の総数 | 694,186,787口 | 696,176,358口 | |
| 3. | ※2 | 元本の欠損 | 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は492,943,644円であります。 | 中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は498,929,137円であります。 |
| (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) | ||||
| 区 分 | 前中間計算期間 自 平成26年9月3日 至 平成27年3月2日 | 当中間計算期間 自 平成27年9月3日 至 平成28年3月2日 | ||
| 該当事項はありません。 | 該当事項はありません。 | |||
(金融商品に関する注記)
| 金融商品の時価等に関する事項 | ||
| 区 分 | 当中間計算期間末 平成28年3月2日現在 | |
| 1. | 金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額 | 金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2. | 金融商品の時価の算定方法 | (1)有価証券 |
| 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 | ||
| (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 | ||
| これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 | ||
| (デリバティブ取引に関する注記) | |
| ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 | |
| 前計算期間末 平成27年9月2日現在 | 当中間計算期間末 平成28年3月2日現在 |
| 該当事項はありません。 | 該当事項はありません。 |
| (1口当たり情報) | ||
| 前計算期間末 平成27年9月2日現在 | 当中間計算期間末 平成28年3月2日現在 | |
| 1口当たり純資産額 | 0.2899円 | 0.2833円 |
| (1万口当たり純資産額) | (2,899円) | (2,833円) |