神奈川応援ファンドの元本の推移 - 全期間
個別
- 2009年3月19日
- 8億710万
- 2010年3月19日 -10.92%
- 7億1899万
- 2010年9月19日 -10.71%
- 6億4199万
- 2011年3月22日 -7.76%
- 5億9217万
- 2012年3月19日 -14.13%
- 5億849万
- 2013年3月19日 -16.33%
- 4億2547万
- 2014年3月19日 -29.09%
- 3億172万
- 2014年9月19日 -7.73%
- 2億7839万
- 2015年3月19日 -14.3%
- 2億3858万
- 2015年9月19日 -3.89%
- 2億2929万
- 2016年3月22日 -6.41%
- 2億1459万
- 2016年9月22日 -0.27%
- 2億1402万
- 2017年3月21日 -15.17%
- 1億8154万
- 2017年9月21日 -1.25%
- 1億7927万
有報情報
- #1 投資リスク(連結)
- 価の変動(価格変動リスク・信用リスク)
株価は、政治・経済情勢、発行企業の業績、市場の需給等を反映して変動します。株価は、短期的または長期的に大きく下落することがあります(発行企業が経営不安、倒産等に陥った場合には、投資資金が回収できなくなることもあります。)。組入銘柄の株価が下落した場合には、基準価額が下落する要因となり、投資元本を割込むことがあります。
当ファンドにおいて、実質株式組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の90%程度以上に維持することを基本とします。このため基準価額は、株価変動の影響を大きく受けます。2017/06/14 10:00 - #2 投資制限(連結)
- ⑧ スワップ取引(信託約款)2017/06/14 10:00
イ.委託会社は、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、ならびに価格変動リスクを回避するため、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます。)を行なうことの指図をすることができます。
ロ.スワップ取引の指図にあたっては、当該取引の契約期限が、原則として信託期間を超えないものとします。ただし、当該取引が当該信託期間内で全部解約が可能なものについてはこの限りではありません。 - #3 注記表(連結)
- 2017/06/14 10:00
(金融商品に関する注記)(貸借対照表に関する注記) 2. 計算期間末日における受益権の総数 214,595,362口 181,548,803口 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は13,425,626円であります。 ―――――― - #4 課税上の取扱い(連結)
- ② 法人の投資者に対する課税2017/06/14 10:00
法人の投資者が支払いを受ける収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金ならびに一部解約時および償還時の個別元本超過額については配当所得として課税され、15%(所得税15%)の税率で源泉徴収※され法人の受取額となります。地方税の源泉徴収はありません。収益分配金のうち所得税法上課税対象となるのは普通分配金のみであり、元本払戻金(特別分配金)には課税されません。ただし、平成49年12月31日まで基準所得税額に2.1%の税率を乗じた復興特別所得税が課され、税率は15.315%(所得税15%および復興特別所得税0.315%)となります。なお、益金不算入制度の適用はありません。
※源泉徴収された税金は法人税額から控除されます。