有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(平成27年9月16日-平成28年3月15日)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
(1)受託会社
※平成27年3月末日現在
<再信託受託会社の概要>
※平成27年3月末日現在
(再信託の目的)
原信託契約に係る信託事務の一部(信託財産の管理)を原信託受託会社から再信託受託会社へ委託するため、原信託財産のすべてを再信託受託会社へ移管することを目的とします。
(2)販売会社
※平成27年3月末日現在
(注)三井住友信託銀行株式会社では新規買付を停止し、換金のみの受付となります。ただし、累積投資(分配金再投資)コースの分配金再投資は引き続き行われます。
(3)投資顧問会社
※平成28年4月末日現在。スイスフランおよび英ポンドの円貨換算は、平成28年4月28日現在の株式会社三菱東京UFJ銀行の対顧客電信売買相場の仲値(1スイスフラン=112.90円、1英ポンド=159.48円)によります。
2【関係業務の概要】
(1)受託会社
ファンドの信託財産の保管および管理を行います。
(2)販売会社
募集の取扱い、販売、一部解約の実行の請求受付けならびに収益分配金、償還金および一部解約代金の支払い等を行います。
(3)投資顧問会社
委託会社より運用指図の権限の委託を受け、マザーファンドの公社債等に関する運用指図を行います。
3【資本関係】
(1)受託会社
該当事項はありません。
(2)販売会社
該当事項はありません。
(3)投資顧問会社
委託会社と投資顧問会社の最終的な株主はピクテ・グループのパートナーです。
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
(1)受託会社
| 名称 | 資本金の額※ | 事業の内容 |
| 三井住友信託銀行株式会社 | 342,037百万円 | 銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律に基づき信託業務を営んでいます。 |
<再信託受託会社の概要>
| 名称 | 資本金の額※ | 事業の内容 |
| 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社 | 51,000百万円 | 銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律に基づき信託業務を営んでいます。 |
(再信託の目的)
原信託契約に係る信託事務の一部(信託財産の管理)を原信託受託会社から再信託受託会社へ委託するため、原信託財産のすべてを再信託受託会社へ移管することを目的とします。
(2)販売会社
| 名称 | 資本金の額※ | 事業の内容 |
| 株式会社東和銀行 株式会社イオン銀行 株式会社大垣共立銀行 株式会社みちのく銀行 | 41,153百万円 51,250百万円 36,166百万円 34,167百万円 | 銀行法に基づき銀行業を営んでいます。 |
| 三井住友信託銀行株式会社(注) | 342,037百万円 | 銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律に基づき信託業務を営んでいます。 |
| エース証券株式会社 SMBCフレンド証券株式会社 極東証券株式会社 髙木証券株式会社 株式会社SBI証券 楽天証券株式会社 | 8,831百万円 27,270百万円 5,251百万円 11,069百万円 47,937百万円 7,495百万円 | 金融商品取引法に定める第一種金融商品取引業を営んでいます。 |
(注)三井住友信託銀行株式会社では新規買付を停止し、換金のみの受付となります。ただし、累積投資(分配金再投資)コースの分配金再投資は引き続き行われます。
(3)投資顧問会社
| 名称 | 資本金の額※ | 事業の内容 |
| ピクテ・アセット・マネジメント・ エス・エイ | 2,100万スイスフラン (約2,370百万円) | スイス籍の法人であり、内外の有価証券等に係る投資顧問業務およびその業務に付随する一切の業務を営んでいます。 |
| ピクテ・アセット・マネジメント・ リミテッド | 4,500万英ポンド (約7,176百万円) | イギリス籍の法人であり、内外の有価証券等に係る投資顧問業務およびその業務に付随する一切の業務を営んでいます。 |
2【関係業務の概要】
(1)受託会社
ファンドの信託財産の保管および管理を行います。
(2)販売会社
募集の取扱い、販売、一部解約の実行の請求受付けならびに収益分配金、償還金および一部解約代金の支払い等を行います。
(3)投資顧問会社
委託会社より運用指図の権限の委託を受け、マザーファンドの公社債等に関する運用指図を行います。
3【資本関係】
(1)受託会社
該当事項はありません。
(2)販売会社
該当事項はありません。
(3)投資顧問会社
委託会社と投資顧問会社の最終的な株主はピクテ・グループのパートナーです。