半期報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成26年3月18日-平成27年3月16日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
(元本の増減)
(参考)
当ファンドは「J・エクイティ マザーファンド」受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
J・エクイティ マザーファンド
貸借対照表
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(貸借対照表に関する注記)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
(※)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託毎の元本額
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 項目 | 第13期中間計算期間 自 平成26年 3月18日 至 平成26年 9月17日 |
| 1.運用資産の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券 |
| 基準価額で評価しております。 | |
| 2.費用・収益の計上基準 | 有価証券売買等損益の計上基準 |
| 約定日基準で計上しております。 | |
| 3.その他 | 当ファンドの中間計算期間は、前期末が休日のため、平成26年 3月18日から平成26年 9月17日までとなっております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 第12期計算期間末 (平成26年 3月17日現在) | 第13期中間計算期間末 (平成26年 9月17日現在) | ||||||
| 1. | 計算期間の末日における受益権の総数 | 1. | 中間計算期間の末日における受益権の総数 | ||||
| 135,600,926口 | 138,533,821口 | ||||||
| 2. | 投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額 | 2. | 投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額 | ||||
| 元本の欠損 | ―円 | 元本の欠損 | ―円 | ||||
| 3. | 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | 3. | 中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | ||||
| 1口当たりの純資産額 | 1.2558円 | 1口当たりの純資産額 | 1.3908円 | ||||
| (1万口当たりの純資産額) | (12,558円) | (1万口当たりの純資産額) | (13,908円) | ||||
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 第12期計算期間末 (平成26年 3月17日現在) | 第13期中間計算期間末 (平成26年 9月17日現在) |
| (1)貸借対照表計上額、時価及びその差額 | (1)中間貸借対照表計上額、時価及びその差額 |
| 貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 中間貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| (2)時価の算定方法 | (2)時価の算定方法 |
| 有価証券 | 有価証券 |
| 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。 | 同左 |
| コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 | コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 |
| これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 同左 |
| (3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | (3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 |
| 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
| 第13期中間計算期間 自 平成26年 3月18日 至 平成26年 9月17日 |
| 該当事項はありません。 |
(元本の増減)
| 第12期計算期間末 (平成26年 3月17日現在) | 第13期中間計算期間末 (平成26年 9月17日現在) | ||
| 期首元本額 | 123,345,527円 | 期首元本額 | 135,600,926円 |
| 期中追加設定元本額 | 19,024,125円 | 期中追加設定元本額 | 6,847,363円 |
| 期中一部解約元本額 | 6,768,726円 | 期中一部解約元本額 | 3,914,468円 |
(参考)
当ファンドは「J・エクイティ マザーファンド」受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
J・エクイティ マザーファンド
貸借対照表
| (平成26年 9月17日現在) | |
| 金 額(円) | |
| 資産の部 | |
| 流動資産 | |
| コール・ローン | 108,849,848 |
| 株式 | 7,910,078,640 |
| 未収配当金 | 3,383,669 |
| 未収利息 | 127 |
| 流動資産合計 | 8,022,312,284 |
| 資産合計 | 8,022,312,284 |
| 負債の部 | |
| 流動負債 | |
| 流動負債合計 | - |
| 負債合計 | - |
| 純資産の部 | |
| 元本等 | |
| 元本 | 6,455,428,117 |
| 剰余金 | |
| 剰余金又は欠損金(△) | 1,566,884,167 |
| 元本等合計 | 8,022,312,284 |
| 純資産合計 | 8,022,312,284 |
| 負債純資産合計 | 8,022,312,284 |
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 項目 | 自 平成26年 3月18日 至 平成26年 9月17日 |
| 1.運用資産の評価基準及び評価方法 | 株式 |
| 原則として時価で評価しております。 時価評価に当っては、市場価額のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。 | |
| 2.費用・収益の計上基準 | (1)受取配当金の計上基準 |
| 受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。 | |
| (2)有価証券売買等損益の計上基準 | |
| 約定日基準で計上しております。 |
(貸借対照表に関する注記)
| (平成26年 9月17日現在) | |||
| 1. | 元本の欠損 | ||
| ―円 | |||
| 2. | 期末における1単位当たりの純資産の額 | ||
| 1口当たりの純資産額 | 1.2427円 | ||
| (1万口当たりの純資産額) | (12,427円) | ||
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| (平成26年 9月17日現在) |
| (1)貸借対照表計上額、時価及びその差額 |
| 貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| (2)時価の算定方法 |
| 有価証券 |
| 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。 |
| コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 |
| これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 |
| (3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 |
| 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
| (平成26年 9月17日現在) | |
| 1.元本の増減 | |
| 期首元本額 | 7,002,632,581円 |
| 期中追加設定元本額 | 73,608,606円 |
| 期中一部解約元本額 | 620,813,070円 |
| 期末元本額 | 6,455,428,117円 |
| 2.元本の内訳(※) | |
| J・エクイティ | 6,095,926,706円 |
| J・エクイティ(DC年金) | 154,275,581円 |
| J・エクイティ VA(適格機関投資家専用) | 205,225,830円 |
(※)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託毎の元本額