有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成27年3月17日-平成28年3月15日)【みなし有価証券届出書】
(1)【投資方針】
三菱UFJ トピックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。このほか、わが国の株式に直接投資することがあります。
主として、三菱UFJ トピックスマザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の株式を対象に、TOPIX(東証株価指数)に連動した投資成果を目指します。
運用の効率化を図るため、TOPIX先物取引等を利用します。
マザーファンド受益証券の組入比率に先物取引等の建玉比率を加減した実質株式組入比率は100%を基本とします。
株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合には、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
市況動向、資金動向等によっては、上記のような運用が行えない場合があります。
三菱UFJ トピックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。このほか、わが国の株式に直接投資することがあります。
主として、三菱UFJ トピックスマザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の株式を対象に、TOPIX(東証株価指数)に連動した投資成果を目指します。
運用の効率化を図るため、TOPIX先物取引等を利用します。
マザーファンド受益証券の組入比率に先物取引等の建玉比率を加減した実質株式組入比率は100%を基本とします。
株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合には、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
市況動向、資金動向等によっては、上記のような運用が行えない場合があります。