有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成29年2月15日-平成30年2月14日)
(1)【投資方針】
<基本方針>当ファンドは、NOMURA-BPI総合に連動する投資成果を目標として運用を行います。
<投資対象>国内債券パッシブ・ファンド・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>1)主として国内債券パッシブ・ファンド・マザーファンド受益証券に投資し、NOMURA-BPI総合に連動する投資成果を目指して運用を行います。
2)公社債(債券先物取引等を含みます。)の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。ただし、市況動向・資金動向等により弾力的に変更を行う場合があります。
3)公社債の実質組入比率の調整には、債券先物取引等を活用します。
当ファンドが対象指数の変動をその基準価額の変動に適正に反映するための手法に関する事項については、上記 1ファンドの性格 (1)ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>をご参照ください。
<基本方針>当ファンドは、NOMURA-BPI総合に連動する投資成果を目標として運用を行います。
<投資対象>国内債券パッシブ・ファンド・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>1)主として国内債券パッシブ・ファンド・マザーファンド受益証券に投資し、NOMURA-BPI総合に連動する投資成果を目指して運用を行います。
2)公社債(債券先物取引等を含みます。)の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。ただし、市況動向・資金動向等により弾力的に変更を行う場合があります。
3)公社債の実質組入比率の調整には、債券先物取引等を活用します。
当ファンドが対象指数の変動をその基準価額の変動に適正に反映するための手法に関する事項については、上記 1ファンドの性格 (1)ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>をご参照ください。