半期報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成28年2月16日-平成29年2月13日)

【提出】
2016/11/11 9:08
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分第14期中間計算期間
自 平成28年2月16日
至 平成28年8月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法「親投資信託受益証券」
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準「有価証券売買等損益」
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドは、原則として毎年2月13日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間においては当該日が休業日であるため、当中間計算期間を平成28年2月16日から平成28年8月15日としております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分第13期計算期間末第14期中間計算期間末
(平成28年2月15日現在)(平成28年8月15日現在)
※1中間計算期間末日における受益権の総数511,941,122口497,788,311口
21口当たり純資産額1.6638円1.7105円
(1万口当たり純資産額)(16,638円)(17,105円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第13期中間計算期間第14期中間計算期間
自 平成27年2月14日自 平成28年2月16日
至 平成27年8月13日至 平成28年8月15日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
  金融商品の時価等に関する事項
区分第14期中間計算期間
自 平成28年2月16日
至 平成28年8月15日
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額当ファンドにおいて投資している金融商品は原則として全て時価評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額は生じておりません。
2.時価の算定方法①有価証券
有価証券に該当する貸借対照表上の勘定科目、及びその時価の算定方法については、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法」の通りであります。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
上記①以外のその他の科目については、帳簿価額を時価として評価しております。

(その他の注記)
1.元本の移動
区分第13期計算期間第14期中間計算期間
自 平成27年2月14日自 平成28年2月16日
至 平成28年2月15日至 平成28年8月15日
期首元本額624,143,371円511,941,122円
期中追加設定元本額2,736,018円289,351円
期中一部解約元本額114,938,267円14,442,162円

2.デリバティブ取引関係
第13期計算期間第14期中間計算期間
自 平成27年2月14日自 平成28年2月16日
至 平成28年2月15日至 平成28年8月15日
該当事項はありません。該当事項はありません。

参考情報
当ファンドは、「スパークス・日本株・ロング・ショート・マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。なお、同親投資信託の状況は以下の通りです。
「スパークス・日本株・ロング・ショート・マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
(1)貸借対照表
区分注記(平成28年2月15日現在)(平成28年8月15日現在)
番号金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託507,498,552-
コール・ローン-299,370,273
株式1,074,879,4001,133,065,380
投資証券71,376,40046,777,600
未収入金5,656,029-
信用取引預け金608,528,501641,689,755
未収配当金1,886,8961,820,070
その他未収収益16,227-
差入保証金289,190,738479,190,738
流動資産合計2,559,032,7432,601,913,816
資産合計2,559,032,7432,601,913,816
負債の部
流動負債
信用売証券524,896,200609,941,200
未払金3,389,662-
未払解約金2,359,9563,186,150
未払利息-820
その他未払費用1,199,198801,065
流動負債合計531,845,016613,929,235
負債合計531,845,016613,929,235
純資産の部
元本等
元本※1698,111,500658,812,852
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,329,076,2271,329,171,729
元本等合計2,027,187,7271,987,984,581
純資産合計2,027,187,7271,987,984,581
負債純資産合計2,559,032,7432,601,913,816

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自 平成28年2月16日
至 平成28年8月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)「株式」
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
(2)「投資証券」
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
(3)「信用売証券」
個別法に基づき、時価評価しております。時価評価に当たっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所の発表する最終相場によっております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法「派生商品評価勘定」
先物取引
個別法に基づき、原則として時価評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準(1)「受取配当金」
受取配当金は、原則として株式の配当落ち日もしくは投資証券の権利落ち日において、確定配当金額もしくは確定収益分配金額、又は予想配当金額もしくは予想収益分配金額を計上しております。
(2)「有価証券売買等損益」
約定日基準で計上しております。
(3)「派生商品取引等損益」
約定日基準で計上しております。

(その他の注記)
区 分(平成28年2月15日現在)(平成28年8月15日現在)
※1. 期首平成27年2月14日平成28年2月16日
期首元本額750,169,217698,111,500
期首より計算期間末日までの追加設定元本額124,623,31954,331,240
期首より計算期間末日までの一部解約元本額176,681,03693,629,888
計算期間末日における元本の内訳※
スパークス・日本株・ロング・ショート・ファンド348,967,497332,197,401
スパークス・日本株・L&S292,981,246281,946,947
スパークス・日本株・ロング・ショート・プラス56,162,75744,668,504
(合計)698,111,500658,812,852
2.計算期間末日における受益権の総数698,111,500658,812,852
3.1口当たり純資産額2.90383.0175
(1万口当たり純資産額)(29,038円)(30,175円)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額

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