有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(平成27年8月21日-平成28年2月22日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
EU(欧州連合)加盟国の国債を主要投資対象として、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)EU(欧州連合)加盟国の国債を主要投資対象として、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用します。
投資対象債券の債券格付けは、長期信用格付けでA-/A3格以上を有するものとします。
(ロ)シティ欧州世界国債インデックス(円ベース)をベンチマークとして運用を行います。
(ハ)外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
主たる投資対象であるEU加盟国の国債は外貨建ですが、原則として対円での為替ヘッジを行いません。したがって、基準価額は為替相場変動の影響を受けます。
(ニ)なお、資金動向、市場動向、残存信託期間等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。
イ 基本方針
EU(欧州連合)加盟国の国債を主要投資対象として、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)EU(欧州連合)加盟国の国債を主要投資対象として、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用します。
投資対象債券の債券格付けは、長期信用格付けでA-/A3格以上を有するものとします。
(ロ)シティ欧州世界国債インデックス(円ベース)をベンチマークとして運用を行います。
(ハ)外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
主たる投資対象であるEU加盟国の国債は外貨建ですが、原則として対円での為替ヘッジを行いません。したがって、基準価額は為替相場変動の影響を受けます。
(ニ)なお、資金動向、市場動向、残存信託期間等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。