- #1 分配方針(連結)
※上記の短期金利の水準とは、当面、各期初の日本円1年LIBORの水準とします。なお、2021年末にLIBORの公表は停止される予定です。今後、TIBORに変更する予定です。
③留保益の運用については、特に制限を設けず、委託者の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行ないます。
※利子・配当収入とは、利子およびこれに類する収益から支払利息を控除した額で、諸経費、監査費用、当該監査費用に係る消費税等に相当する金額、信託報酬および当該信託報酬に係る消費税等に相当する金額を控除した後その残金を受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配金にあてるため、その一部を分配準備積立金として積み立てることができます。
2021/09/16 9:05- #2 投資リスク(連結)
[期限前償還リスク]
外国投資信託が実質的に投資するモーゲージ・バック証券、アセット・バック証券およびコマーシャル・モーゲージ・バック証券は、裏付けとなっている資産が一般にいつでも(個々のローンの債務者によって)繰上げ返済できるため、債券の元本額が通常いつでも繰上げ返済(期限前償還)され得ます。期限前償還によって外国投資信託が受取る繰上げ返済代金を再投資する場合の利率は、一般に繰上げ返済されなければかかる債務について得られたであろう利率よりも低くなる場合が想定されます。また、外国投資信託がこれらの証券をオーバー・パーで実質的に投資している場合、繰上げ返済により、当該証券の元本超過額を限度として外国投資信託の投資元本について損失が生じる場合があります。したがって、外国投資信託への投資を通じてファンドの基準価額が影響を受ける場合があります。
[為替変動リスク]
2021/09/16 9:05- #3 注記表(連結)
- 2021/09/16 9:05
- #4 申込(販売)手続等(連結)
インターネットホームページ http://www.nomura-am.co.jp/
販売の単位は、1万口以上1口単位(当初元本1口=1円)または1万円以上1円単位とします。ただし、「自動けいぞく投資コース」を選択した受益者が収益分配金を再投資する場合は1口単位とします。販売会社や申込形態によっては、買付単位が異なる場合等があります。詳しくは販売会社にお問い合わせください。
■積立方式■
2021/09/16 9:05- #5 課税上の取扱い(連結)
なお、買取りによるご換金について、詳しくは販売会社にお問い合わせください。
■個別元本について■
◆追加型投資信託を保有する受益者毎の取得元本をいいます。
2021/09/16 9:05- #6 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
| (2021年 6月21日現在) |
| 純資産の部 | |
| 元本等 | |
| 元本 | 10,264,427,855 |
| 剰余金 | |
| 期末剰余金又は期末欠損金(△) | 205,949,166 |
| 元本等合計 | 10,470,377,021 |
| 純資産合計 | 10,470,377,021 |
注記表
2021/09/16 9:05