半期報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成26年5月1日-平成27年4月30日)

【提出】
2015/01/28 9:39
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項 目第11期計算期間
平成26年4月30日現在
第12期中間計算期間
平成26年10月31日現在
1.元本の推移
期首元本額419,573,433 円654,862,667 円
期中追加設定元本額1,460,379,947 円449,015,264 円
期中一部解約元本額1,225,090,713 円452,329,017 円
2.受益権の総数654,862,667 口651,548,914 口
3.1口当たり純資産額1.0111 円1.0114 円

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第11期中間計算期間
自 平成25年5月1日
至 平成25年10月31日
第12期中間計算期間
自 平成26年5月1日
至 平成26年10月31日
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として、委託者報酬の中から支弁している額
純資産総額に対して年率0.23%以内の額
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として、委託者報酬の中から支弁している額
同左

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表計上額は中間計算期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(参考情報)
ファンドは、「フィデリティ・円キャッシュ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は以下のとおりです。
「フィデリティ・円キャッシュ・マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
(1)貸借対照表
区 分平成26年4月30日現在平成26年10月31日現在
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金6,196,866392,013,478
国債証券7,899,549,600500,048,000
未収入金1,199,894,400-
流動資産合計9,105,640,866892,061,478
資産合計9,105,640,866892,061,478
負債の部
流動負債
未払解約金162,6191,375,081
流動負債合計162,6191,375,081
負債合計162,6191,375,081
純資産の部
元本等
元本8,960,679,585876,230,683
剰余金
剰余金又は欠損金(△)144,798,66214,455,714
元本等合計9,105,478,247890,686,397
純資産合計9,105,478,247890,686,397
負債純資産合計9,105,640,866892,061,478

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目平成26年4月30日現在平成26年10月31日現在
1.元本の推移
期首元本額16,153,881,177 円8,960,679,585 円
期中追加設定元本額106,236,833,021 円1,833,294,544 円
期中一部解約元本額113,430,034,613 円9,917,743,446 円
2.期末元本額及びその内訳
フィデリティ・円キャッシュ・ファンド(適格機関投資家専用)8,309,078,518 円227,957,402 円
フィデリティ・キャッシュ・マネジメント・ファンド651,601,067 円648,273,281 円
8,960,679,585 円876,230,683 円
3.受益権の総数8,960,679,585 口876,230,683 口
4.1口当たり純資産額1.0162 円1.0165 円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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