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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(令和1年12月6日-令和2年6月5日)

    【提出】
    2020/09/04 9:10
    【資料】
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    【項目】
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目当期
    自 令和1年12月6日
    至 令和2年6月5日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目前期
    令和1年12月5日現在
    当期
    令和2年6月5日現在
    1.期首元本額202,684,736,565円191,418,032,826円
    期中追加設定元本額2,044,752,235円898,657,514円
    期中一部解約元本額13,311,455,974円11,439,428,298円
    2.受益権の総数191,418,032,826口180,877,262,042口
    3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は61,690,928,340円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は56,552,881,282円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    項目前期
    自 令和1年6月6日
    至 令和1年12月5日
    当期
    自 令和1年12月6日
    至 令和2年6月5日
    1.分配金の計算過程(自令和1年6月6日 至令和1年7月5日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(357,247,737円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(1,893,983,192円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は2,251,230,929円(1万口当たり112.09円)であり、うち401,656,648円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自令和1年12月6日 至令和2年1月6日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(300,111,867円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(1,503,241,324円)及び分配準備積立金(20,371,703円)より分配対象収益は1,823,724,894円(1万口当たり96.43円)であり、うち283,661,797円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
    (自令和1年7月6日 至令和1年8月5日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(258,909,764円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(1,835,618,092円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は2,094,527,856円(1万口当たり105.09円)であり、うち398,586,544円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自令和2年1月7日 至令和2年2月5日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(237,271,135円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(1,486,222,764円)及び分配準備積立金(36,370,332円)より分配対象収益は1,759,864,231円(1万口当たり94.13円)であり、うち280,430,540円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
    (自令和1年8月6日 至令和1年9月5日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(326,012,345円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(1,686,041,260円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は2,012,053,605円(1万口当たり101.55円)であり、うち396,235,752円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自令和2年2月6日 至令和2年3月5日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(202,338,577円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(1,465,347,524円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は1,667,686,101円(1万口当たり90.06円)であり、うち277,745,285円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
    (自令和1年9月6日 至令和1年10月7日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(252,932,849円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(1,603,294,661円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は1,856,227,510円(1万口当たり94.47円)であり、うち294,716,669円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
    (自令和2年3月6日 至令和2年4月6日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(198,605,685円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(1,373,386,174円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は1,571,991,859円(1万口当たり85.92円)であり、うち274,423,411円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
    (自令和1年10月8日 至令和1年11月5日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(323,313,019円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(1,540,056,280円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は1,863,369,299円(1万口当たり96.16円)であり、うち290,654,502円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
    (自令和2年4月7日 至令和2年5月7日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(277,722,208円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(1,291,479,080円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は1,569,201,288円(1万口当たり86.18円)であり、うち182,083,879円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    (自令和1年11月6日 至令和1年12月5日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(275,530,898円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(1,521,463,294円)及び分配準備積立金(32,236,400円)より分配対象収益は1,829,230,592円(1万口当たり95.56円)であり、うち287,127,049円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
    (自令和2年5月8日 至令和2年6月5日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(277,385,697円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(1,283,027,451円)及び分配準備積立金(94,945,629円)より分配対象収益は1,655,358,777円(1万口当たり91.51円)であり、うち180,877,262円(1万口当たり10円)を分配金額としております。

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    項目前期
    自 令和1年6月6日
    至 令和1年12月5日
    当期
    自 令和1年12月6日
    至 令和2年6月5日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「附属明細表」に記載しております。これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク)、信用リスク、及び流動性リスクを有しております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制運用担当部署から独立したコンプライアンス・リスク管理担当部署が、運用リスクを把握、管理し、その結果に基づき運用担当部署へ対応の指示等を行うことにより、適切な管理を行います。リスク管理に関する委員会等はこれらの運用リスク管理状況の報告を受け、総合的な見地から運用状況全般の管理を行います。同左

    2.金融商品の時価等に関する事項
    項目前期
    令和1年12月5日現在
    当期
    令和2年6月5日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    令和1年12月5日現在
    当期
    令和2年6月5日現在
    最終計算期間の
    損益に含まれた
    評価差額(円)
    最終計算期間の
    損益に含まれた
    評価差額(円)
    親投資信託受益証券572,684,73110,405,360,336
    合計572,684,73110,405,360,336

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    前期
    令和1年12月5日現在
    当期
    令和2年6月5日現在
    1口当たり純資産額0.6777円0.6873円
    (1万口当たり純資産額)(6,777円)(6,873円)

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