エマージング・ソブリン・オープン(1年決算型)

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エマージング・ソブリン・オープン(1年決算型)の(分配準備積立金)の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年8月5日
6463万
2009年8月5日 +24.62%
8054万
2010年2月5日 -11.84%
7101万
2010年8月5日 +99.11%
1億4139万
2011年8月5日 +70.99%
2億4177万
2012年8月6日 +46.46%
3億5410万
2013年8月5日 +71.79%
6億831万
2014年8月5日 +77.64%
10億8062万
2015年2月5日 -7.74%
9億9693万

個別

2013年8月5日
6億831万
2014年8月5日 +77.64%
10億8062万
2015年2月5日 -7.74%
9億9693万

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
(1) 定款の変更
2014/11/04 9:21
#2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
① ファンドの償還条件等
2014/11/04 9:21
#3 その他の手数料等(連結)
信託事務の諸費用
a.信託財産に関する租税、監査費用(消費税等相当額を含みます。)等の信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
b.信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率(年0.00432%(税抜0.00400%)以内の率)を乗じて得た額とし、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支弁します。2014/11/04 9:21
#4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2014/11/04 9:21
#5 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
① ファンドの仕組み
2014/11/04 9:21
#6 ファンドの沿革(連結)
【ファンドの沿革】
平成15年8月8日 証券投資信託契約締結、設定、運用開始
平成19年1月4日 投資信託振替制度への移行に伴う重大な約款変更の適用2014/11/04 9:21
#7 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
① ファンドの目的
2014/11/04 9:21
#8 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)(以下「財務諸表等規則」という。)ならびに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)(以下「投資信託財産計算規則」という。)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2014/11/04 9:21
#9 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。
2014/11/04 9:21
#10 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① a.信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年1.6956%(税抜1.5700%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬は消費税等相当額を含みます。
2014/11/04 9:21
#11 信託期間(連結)
【信託期間】
平成15年8月8日から平成35年8月5日までとします。
なお、委託会社は、信託期間満了前に、信託期間の更新が受益者に有利であると認めたときは、受託会社と合意のうえ、信託期間を更新することができます。その場合において、あらかじめ、更新しようとする旨を監督官庁に届出ます。2014/11/04 9:21
#12 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等に振替の申請をするものとします。2014/11/04 9:21
#13 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
計算期間1万口当たりの分配金(円)
第2期平成16年 8月 6日~平成17年 8月 5日10
第3期平成17年 8月 6日~平成18年 8月 7日10
第4期平成18年 8月 8日~平成19年 8月 6日10
第5期平成19年 8月 7日~平成20年 8月 5日10
第6期平成20年 8月 6日~平成21年 8月 5日10
第7期平成21年 8月 6日~平成22年 8月 5日10
第8期平成22年 8月 6日~平成23年 8月 5日10
第9期平成23年 8月 6日~平成24年 8月 6日10
第10期平成24年 8月 7日~平成25年 8月 5日10
第11期平成25年 8月 6日~平成26年 8月 5日10
2014/11/04 9:21
#14 分配方針(連結)
収益分配方針
毎年8月5日(休業日の場合は翌営業日とします。)に決算を行い、原則として以下の方針により分配を行います。
a.分配対象収益額の範囲
経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
なお、前期から繰越された分配準備積立金および収益調整金中のその他調整金は、全額分配に使用することができます。
b.分配対象収益についての分配方針
委託会社が基準価額水準・市況動向等を勘案して、利子・配当収入を中心に分配金額を決定します。(ただし、分配を行わないこともあります。)
c.留保益の運用方針
留保益については、特に制限を設けず、運用の基本方針に則した運用を行います。2014/11/04 9:21
#15 利害関係人との取引制限(連結)
その行う投資運用業に関して、自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)2014/11/04 9:21
#16 参考情報(連結)
第3【参考情報】
ファンドについては、金融商品取引法第25条第1項各号に掲げる以下の書類を提出しています。
平成25年11月5日有価証券届出書
有価証券報告書
平成26年5月1日半期報告書
有価証券届出書の訂正届出書
平成26年5月22日有価証券届出書の訂正届出書
2014/11/04 9:21
#17 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
計算期間収益率(%)
第2期平成16年 8月 6日~平成17年 8月 5日15.5
第3期平成17年 8月 6日~平成18年 8月 7日10.9
第4期平成18年 8月 8日~平成19年 8月 6日8.5
第5期平成19年 8月 7日~平成20年 8月 5日△4.4
第6期平成20年 8月 6日~平成21年 8月 5日△6.4
第7期平成21年 8月 6日~平成22年 8月 5日9.0
第8期平成22年 8月 6日~平成23年 8月 5日△0.8
第9期平成23年 8月 6日~平成24年 8月 6日9.9
第10期平成24年 8月 7日~平成25年 8月 5日21.1
第11期平成25年 8月 6日~平成26年 8月 5日12.6
(注)収益率とは、各計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落)を基準とした、各計算期間末の基準価額(分配付)の上昇(または下落)率をいいます。
2014/11/04 9:21
#18 受益者の権利等(連結)
「分配金受取コース」
収益分配金は、税金を差引いた後、毎計算期間の終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として決算日から起算して5営業日以内)から、販売会社において、受益者に支払います。
ただし、受益者が、収益分配金について支払開始日から5年間その支払いの請求を行わない場合はその権利を失い、その金銭は委託会社に帰属します。2014/11/04 9:21
#19 委託会社等の概況(連結)
会社の意思決定機構
業務執行上重要な事項は、取締役会の決議をもって決定します。取締役は、株主総会において選任され、その任期は選任後1年内の最終の事業年度に関する定時株主総会の終結のときまでです。
取締役会の決議により、取締役会長1名、取締役社長1名、取締役副社長、専務取締役および常務取締役各若干名を定めることができます。
また、取締役会は、代表取締役を選定し、代表取締役は、会社を代表し、取締役会の決議にしたがい業務を執行します。2014/11/04 9:21
#20 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
当社の財務諸表は「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の規定に基づき「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)により作成しております。
なお、第17期事業年度(平成25年4月1日から平成26年3月31日まで)の財務諸表に含まれる比較情報については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則等の一部を改正する内閣府令」(平成24年9月21日内閣府令61号)附則第2条第2項により、改正前の財務諸表等規則に基づいて作成しております。2014/11/04 9:21
#21 投資リスク(連結)
3【投資リスク】
(1) ファンドおよびマザーファンドのリスク
ファンドおよびマザーファンドが有する主なリスクおよび留意点は以下の通りです。
2014/11/04 9:21
#22 投資制限(連結)
マザーファンドへの投資(約款運用の基本方針3.投資制限(1))
マザーファンドへの投資割合は、制限を設けません。2014/11/04 9:21
#23 投資対象(連結)
投資の対象とする資産の種類(約款第15条)
ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)とします。
a.有価証券
b.デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、(5)○信託約款に定める投資制限の⑧および⑨に定めるものに限ります。)に係る権利
c.約束手形
d.金銭債権2014/11/04 9:21
#24 投資方針(連結)
基本方針
ファミリーファンド方式により、高水準かつ安定的なインカムゲインの確保とキャピタルゲインの獲得を目的として、信託財産の成長を目指して運用を行います。2014/11/04 9:21
#25 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
(全銘柄)
2014/11/04 9:21
#26 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
2014/11/04 9:21
#27 換金(解約)手数料(連結)
【換金(解約)手数料】
かかりません。
ただし、信託財産留保額として、解約の受付日の翌営業日の基準価額の0.5%が差引かれます。(販売会社によってはスイッチングを取扱う場合があります。その場合の解約についても同様とします。)2014/11/04 9:21
#28 換金(解約)手続等(連結)
解約単位
販売会社が定める単位2014/11/04 9:21
#29 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
(単位:円)
第10期計算期間自 平成24年 8 月 7 日至 平成25年 8 月 5 日第11期計算期間自 平成25年 8 月 6 日至 平成26年 8 月 5 日
営業収益
受取利息33,69624,846
有価証券売買等損益627,230,573674,658,861
営業収益合計627,264,269674,683,707
営業費用
受託者報酬2,732,9763,686,458
委託者報酬58,563,62078,995,428
その他費用156,042210,522
営業費用合計61,452,63882,892,408
営業利益又は営業損失(△)565,811,631591,791,299
経常利益又は経常損失(△)565,811,631591,791,299
当期純利益又は当期純損失(△)565,811,631591,791,299
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)128,850,42032,777,598
期首剰余金又は期首欠損金(△)1,387,679,3871,930,603,172
剰余金増加額又は欠損金減少額922,829,396855,856,080
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額922,829,396855,856,080
剰余金減少額又は欠損金増加額814,559,081323,112,382
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額814,559,081323,112,382
分配金2,307,7412,829,320
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,930,603,1723,019,531,251
2014/11/04 9:21
#30 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【損益計算書】2014/11/04 9:21
#31 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【株主資本等変動計算書】
第16期(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
(単位:千円)

第17期(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
(単位:千円)2014/11/04 9:21
#32 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
[注記事項]
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法
2014/11/04 9:21
#33 注記表(連結)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2014/11/04 9:21
#34 申込手数料、ファンドの状況(連結)
(1)【申込手数料】
2014/11/04 9:21
#35 申込(販売)手続等(連結)
1【申込(販売)手続等】
・ 取得の申込みは、申込期間において、原則として販売会社の営業日の午後3時までに、販売会社所定の方法で行われます。取得申込みが行われ、かつ当該取得申込みに係る販売会社所定の事務手続きが完了したものを当日の受付分とします。
2014/11/04 9:21
#36 純資産の推移(連結)
【純資産の推移】
平成26年 8月29日および同日前1年以内における各月末ならびに下記決算期末の純資産の推移は次の通りです。

(注)基準価額は1単位(1万口)当たりの純資産総額です。2014/11/04 9:21
#37 純資産額計算書(連結)
Ⅰ 資産総額6,018,626,922
Ⅱ 負債総額12,698,274
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)6,005,928,648
Ⅳ 発行済数量2,837,324,714
Ⅴ 1単位(1万口)当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)21,168
(参考)
エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド
2014/11/04 9:21
#38 計算期間(連結)
【計算期間】
毎年8月6日から翌年8月5日までとします。
ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日の場合、各計算期間終了日は該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。なお、最終計算期間の終了日は、ファンドの信託期間の終了日とします。2014/11/04 9:21
#39 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
計算期間設定口数(口)解約口数(口)発行済み口数(口)
第2期平成16年 8月 6日~平成17年 8月 5日31,596,54591,894,12498,461,142
第3期平成17年 8月 6日~平成18年 8月 7日489,950,007151,282,060437,129,089
第4期平成18年 8月 8日~平成19年 8月 6日229,598,683204,086,667462,641,105
第5期平成19年 8月 7日~平成20年 8月 5日94,084,730101,789,237454,936,598
第6期平成20年 8月 6日~平成21年 8月 5日315,926,098163,106,479607,756,217
第7期平成21年 8月 6日~平成22年 8月 5日1,800,766,596264,525,9112,143,996,902
第8期平成22年 8月 6日~平成23年 8月 5日1,208,266,1191,005,098,9832,347,164,038
第9期平成23年 8月 6日~平成24年 8月 6日868,756,579535,793,7202,680,126,897
第10期平成24年 8月 7日~平成25年 8月 5日1,153,787,2271,526,173,0472,307,741,077
第11期平成25年 8月 6日~平成26年 8月 5日907,924,932386,345,4212,829,320,588
2014/11/04 9:21
#40 課税上の取扱い(連結)
(5)【課税上の取扱い】
ファンドの課税上の取扱いは、株式投資信託となります。
2014/11/04 9:21
#41 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
【貸借対照表】2014/11/04 9:21
#42 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
① 基準価額の算出方法
2014/11/04 9:21
#43 運用体制(連結)
(3)【運用体制】
委託会社は、ファンドおよびマザーファンドの運用の指図に関する権限の全部または一部をウエリントン・マネージメント・カンパニー・エルエルピー(以下「ウエリントン・マネージメント社」といいます。)に委託します。
2014/11/04 9:21
#44 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
第1 有価証券明細表
2014/11/04 9:21
#45 (参考情報)運用実績(連結)
(参考情報)運用実績
2014/11/04 9:21
#46 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
(参考)マザーファンド
エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド
2014/11/04 9:21

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