有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(令和2年1月16日-令和2年7月15日)
(1)【投資方針】
①主として、世界優良株マザーファンド(以下「マザーファンド」ということがあります。)への投資を通じて、世界主要国の証券取引所に上場されている企業の株式および証券取引所に準ずる市場において取引されている企業の株式に実質的に投資を行い、配当等の収益を確保するとともに、長期的な値上がり益を獲得することを目標に運用を行います。
②株式の実質的な組入比率は高位に保つことを基本とします。
③実質外貨建資産の為替変動リスクについては、外国為替市場の急変などにより委託会社が必要と認めた場合を除き、原則としてヘッジは行いません。
④資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。
①主として、世界優良株マザーファンド(以下「マザーファンド」ということがあります。)への投資を通じて、世界主要国の証券取引所に上場されている企業の株式および証券取引所に準ずる市場において取引されている企業の株式に実質的に投資を行い、配当等の収益を確保するとともに、長期的な値上がり益を獲得することを目標に運用を行います。
②株式の実質的な組入比率は高位に保つことを基本とします。
③実質外貨建資産の為替変動リスクについては、外国為替市場の急変などにより委託会社が必要と認めた場合を除き、原則としてヘッジは行いません。
④資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。