純資産
個別
- 2014年1月10日
- 4442億7954万
- 2014年7月10日 -3.77%
- 4275億3274万
有報情報
- #1 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2014/10/10 9:43
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年1.026%(税抜0.95%)の率を乗じて得た額とします。
※この他に、投資対象とする投資信託証券の運用などに係る費用がかかりますが、投資する不動産投信の銘柄は固定されていないこと、また、投資する外国投資信託の信託報酬は固定報酬となっていることなどから、事前に料率などを表示することができません。 - #2 投資制限(連結)
- 3)投資信託証券への投資割合には、制限を設けません。2014/10/10 9:43
4)同一銘柄の投資信託証券への投資は、原則として信託財産の純資産総額の50%以下とします。ただし、約款または規約においてファンド・オブ・ファンズにのみ取得されること(投資信託委託会社または販売会社による自己設定が行なわれる場合も含みます。)が定められている投資信託証券については、信託財産の純資産総額に対する同一銘柄の時価総額の制限を設けません。
5)不動産投信については、同一銘柄への投資比率を、信託財産の純資産総額の30%以下とします。 - #3 投資対象(連結)
- ■不動産投信への投資にあたっては、原則として、不動産投信市場全体の値動きを概ねとらえることをめざして運用を行ないます。2014/10/10 9:43
<海外債券インデックス(ヘッジなし)マザーファンド>
*シティ世界国債インデックス(除く日本)は、シティグループ・グローバル・マーケッツ・インクが開発した、日本を除く世界の主要国の国債市場の合成パフォーマンスを表す指数です。(ヘッジなし・円ベース)とは、現地通貨ベースの指数をヘッジを行なわずに円換算したものです。運用の基本方針 主な投資対象 内外の公社債を主要投資対象とします。 投資方針 ・主として世界各国の債券に投資し、シティ世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース)の動きに連動する投資成果をめざして運用を行ないます。・運用の効率化をはかるため、債券先物取引や外国為替予約取引などを活用することがあります。このため、債券の組入総額と債券先物取引などの買建玉の時価総額の合計額および外貨建資産の組入総額と外国為替予約取引などの買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。・外貨建資産への投資にあたっては、原則として為替ヘッジを行ないません。・ただし、資金動向、市況動向の急激な変化が生じたときなどならびに信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。 主な投資制限 ・株式への投資は行ないません。・外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。
同指数に関する著作権、知的財産権その他一切の権利はシティグループ・グローバル・マーケッツ・インクに帰属します。また、シティグループ・グローバル・マーケッツ・インクは同指数の内容を変える権利および公表を停止する権利を有しています。 - #4 投資方針(連結)
- ・主として、投資信託証券に投資を行ない、高いインカム収益の確保を図るとともに、安定した信託財産の成長をめざします。2014/10/10 9:43
・原則として、ファンドが実質的に保有する以下に掲げる資産の信託財産の純資産総額に対する割合が、それぞれ以下に定める範囲内となるよう、投資信託証券に投資を行ないます。
- #5 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/10/10 9:43
資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 3,075,055,567 0.72 合計(純資産総額) 429,694,260,252 100.00 - #6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2014/10/10 9:43
預金に関しては10数行に分散して預入れしておりますが、これら金融機関の破綻及び債務不履行等による信用リスクに晒されており、また一部外貨建て預金を保有しているため為替変動リスクにも晒されております。営業債権である未収委託者報酬、未収収益に関しては、それらの源泉である預り純資産を数行の信託銀行に分散して委託しておりますが、信託銀行はその受託資産を自己勘定と分別して管理しているため、仮に信託銀行が破綻または債務不履行等となった場合でも、これら営業債権が信用リスクに晒されることは無いと考えております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されます。投資有価証券は、主に自己で設定した投資信託へのシードマネーの投入によるものであります。これら投資信託の投資対象は株式、公社債等のため、価格変動リスクや信用リスク、流動性リスク、為替変動リスクに晒されております。
営業債務である未払金(未払手数料)、未払費用に関しては、すべてが1年以内の支払期日であります。未払金(未払手数料)については、債権(未収委託者報酬)を資金回収した後に、販売会社へ当該債務を支払うフローとなっているため、流動性リスクに晒されることは無いと考えております。また未払費用のうち運用再委託先への顧問料支払に係るものについてもほとんどのものが、未払金同様のフローのため、流動性リスクに晒されることは無いと考えております。それ以外の営業費用及び一般管理費に係る未払費用に関しては、流動性リスクに晒されており、一部は外貨建て債務があるため、為替の変動リスクにも晒されております。 - #7 注記表(連結)
- 2014/10/10 9:43
前期平成26年 1月10日現在 当期平成26年 7月10日現在 3. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 278,733,943,173円 280,198,321,473円 - #8 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/10/10 9:43
- #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/10/10 9:43
Ⅰ 資産総額 431,183,515,264 円 Ⅱ 負債総額 1,489,255,012 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 429,694,260,252 円 Ⅳ 発行済口数 704,414,099,787 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.6100 円 - #10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:百万円)2014/10/10 9:43
第54期(平成25年3月31日) 第55期(平成26年3月31日) 負債合計 11,070 12,840 純資産の部 株主資本 - #11 資産の評価(連結)
- ・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。2014/10/10 9:43
・基準価額とは、信託財産に属する資産を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準 - #12 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は2014年 7月31日現在です。2014/10/10 9:43
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #13 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- 海外債券インデックス(ヘッジなし)マザーファンド2014/10/10 9:43
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額 207,120,432,847 円 Ⅱ 負債総額 506,267,353 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 206,614,165,494 円 Ⅳ 発行済口数 98,585,549,385 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 2.0958 円 - #14 (参考)マザーファンド、ファンドの現況-2
- 日本株式インデックス225マザーファンド2014/10/10 9:43
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額 109,788,248,931 円 Ⅱ 負債総額 110,046,923 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 109,678,202,008 円 Ⅳ 発行済口数 78,253,833,795 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.4016 円 - #15 (参考)マザーファンド、財務諸表-2
- 貸借対照表2014/10/10 9:43
注記表平成26年 1月10日現在 平成26年 7月10日現在 負債合計 12,547,037 48,476,340 純資産の部 元本等
- #16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 以下の運用状況は2014年 7月31日現在です。2014/10/10 9:43
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況