- 有報資料
- 45項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(平成28年3月3日-平成28年9月2日)
(4)【分配方針】
毎決算時(原則毎月2日。ただし休業日の場合は翌営業日。)に、原則として以下の方針に基づき分配を行います。
① 分配対象額の範囲は、繰越分を含めた利子、配当収入と売買益(評価損益を含みます)等の全額とします。
② 収益分配金額は、委託会社が基準価額水準、市場動向等を勘案して決定しますが、原則として、債券の利子収入を中心に毎月安定的な分配を行い、毎年6月、12月の決算時には配当収入及び売買益(評価損益を含みます)を上乗せして分配することを基本方針とします。
③ 留保益の運用については特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。
※将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
毎決算時(原則毎月2日。ただし休業日の場合は翌営業日。)に、原則として以下の方針に基づき分配を行います。
① 分配対象額の範囲は、繰越分を含めた利子、配当収入と売買益(評価損益を含みます)等の全額とします。
② 収益分配金額は、委託会社が基準価額水準、市場動向等を勘案して決定しますが、原則として、債券の利子収入を中心に毎月安定的な分配を行い、毎年6月、12月の決算時には配当収入及び売買益(評価損益を含みます)を上乗せして分配することを基本方針とします。
③ 留保益の運用については特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。
※将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。