半期報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成27年5月21日-平成28年5月20日)

【提出】
2016/02/19 9:28
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第12期
平成27年5月20日現在
第13期中間計算期間
平成27年11月20日現在
1.元本の推移
期首元本額189,280,000円162,200,000円
期中追加設定元本額―円―円
期中一部解約元本額27,080,000円6,980,000円
2.受益権の総数16,220口15,522口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
第12期
自 平成26年5月21日
至 平成27年5月20日
第13期中間計算期間
自 平成27年5月21日
至 平成27年11月20日
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
第12期
(平成27年5月20日現在)
第13期中間計算期間
(平成27年11月20日現在)
1口当たり純資産額12,623円12,320円

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(参考)
ファンドは、「ピクテ・ニッポン・プレミア・グロース・ファンド・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同受益証券です。
なお、同投資信託受益証券の状況は以下の通りです。以下に記載した情報は監査の対象外です。
ピクテ・ニッポン・プレミア・グロース・ファンド・マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
[平成27年5月20日現在][平成27年11月20日現在]
資産の部
流動資産
コール・ローン26,915,65036,820,008
株式1,682,468,1501,853,948,800
未収配当金13,087,47512,245,131
未収利息1420
流動資産合計1,722,471,2891,903,013,959
資産合計1,722,471,2891,903,013,959
負債の部
流動負債
流動負債合計--
負債合計--
純資産の部
元本等
元本819,086,233919,012,094
剰余金
剰余金又は欠損金(△)903,385,056984,001,865
元本等合計1,722,471,2891,903,013,959
純資産合計1,722,471,2891,903,013,959
負債純資産合計1,722,471,2891,903,013,959

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについてはそれに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
平成27年5月20日現在平成27年11月20日現在
1.元本の推移
期首相当日現在元本額672,933,582円819,086,233円
期中追加設定元本額169,701,684円107,785,990円
期中一部解約元本額23,549,033円7,860,129円
期末元本額819,086,233円919,012,094円
元本の内訳
ピクテ・ニッポン・プレミア・グロース・オープン98,188,374円93,196,765円
ピクテ・ニッポン・プレミア・グロース・ファンド(適格機関投資家専用)720,897,859円825,815,329円
2.受益権の総数819,086,233口919,012,094口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
自 平成26年5月21日
至 平成27年5月20日
自 平成27年5月21日
至 平成27年11月20日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
(平成27年5月20日現在)(平成27年11月20日現在)
1口当たり純資産額2.1029円2.0707円
(1万口当たり純資産額)(21,029円)(20,707円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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