有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成25年11月21日-平成26年11月20日)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
(1) 受託会社
(2) 販売会社
※1 野村證券株式会社は、ファンドの新規の販売は行いません。一部解約請求の受付ならびに収益分配金、一部解約代金および償還金の支払等のみ行います。
(3) 投資顧問会社
2【関係業務の概要】
(1) 受託会社
ファンドの受託会社として、信託財産の保管・管理・計算、外国証券を保管・管理する外国の保管銀行への指図・連絡等を行います。受託会社は、ファンドにかかる信託事務の処理の一部について日本マスタートラスト信託銀行株式会社と再信託契約を締結し、これを委託することがあります。その場合には、再信託にかかる契約書類に基づいて所定の事務を行います。
<再信託受託会社の概要>
(2) 販売会社
ファンドの販売会社として募集の取扱および販売を行い、信託契約の一部解約に関する事務、一部解約金および収益分配金ならびに償還金の支払に関する事務等を行います。
(3) 投資顧問会社
委託会社に対し、ファンド資産の運用にかかる投資一任業務を行います。
3【資本関係】
(1) 受託会社
該当事項はありません。
(2) 販売会社
該当事項はありません。
(3) 投資顧問会社
該当事項はありません。
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
(1) 受託会社
| 名 称 | 資 本 金 の 額 (平成26年9月末日現在) | 事 業 の 内 容 |
| 三菱UFJ信託銀行株式会社 | 324,279百万円 | 銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律(兼営法)に基づき信託業務を営んでいます。 |
(2) 販売会社
| 名 称 | 資 本 金 の 額 (平成26 年9月末日現在) | 事 業 の 内 容 |
| 株式会社 但馬銀行 | 5,481百万円 | 銀行法に基づき銀行業を営んでいます。 |
| 株式会社 筑波銀行 | 48,868百万円 | |
| 株式会社 東日本銀行 | 38,300百万円 | |
| 株式会社 広島銀行 | 54,573百万円 | |
| 株式会社 みなと銀行 | 27,484百万円 | |
| 株式会社 山形銀行 | 12,008百万円 | |
| 株式会社 鳥取銀行 | 9,061百万円 | |
| SMBC日興証券株式会社 | 10,000百万円 | 金融商品取引法に定める第一種金融商品取引業を営んでいます。 |
| 岡三証券株式会社 | 5,000百万円 | |
| 廣田証券株式会社 | 600百万円 | |
| 野村證券株式会社※1 | 10,000百万円 |
※1 野村證券株式会社は、ファンドの新規の販売は行いません。一部解約請求の受付ならびに収益分配金、一部解約代金および償還金の支払等のみ行います。
(3) 投資顧問会社
| 名 称 | 資 本 金の 額 (平成26年3月末日現在) | 事 業 の 内 容 |
| アムンディ・ホンコン・リミテッド | 130万米ドル | 香港において、投資顧問業務およびその業務に付帯する業務を営んでいます。 |
2【関係業務の概要】
(1) 受託会社
ファンドの受託会社として、信託財産の保管・管理・計算、外国証券を保管・管理する外国の保管銀行への指図・連絡等を行います。受託会社は、ファンドにかかる信託事務の処理の一部について日本マスタートラスト信託銀行株式会社と再信託契約を締結し、これを委託することがあります。その場合には、再信託にかかる契約書類に基づいて所定の事務を行います。
<再信託受託会社の概要>
| ・名称 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 |
| ・資本金の額 | 10,000百万円(平成26年9月末日現在) |
| ・事業の内容 | 銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律に基づき信託業務を営んでいます。 |
| ・再信託の目的 | 原信託契約にかかる信託業務の一部(信託財産の管理)を原信託受託会社から再信託受託会社(日本マスタートラスト信託銀行株式会社)へ委託するため、原信託財産の全てを再信託受託会社へ移管することを目的とします。 |
(2) 販売会社
ファンドの販売会社として募集の取扱および販売を行い、信託契約の一部解約に関する事務、一部解約金および収益分配金ならびに償還金の支払に関する事務等を行います。
(3) 投資顧問会社
委託会社に対し、ファンド資産の運用にかかる投資一任業務を行います。
3【資本関係】
(1) 受託会社
該当事項はありません。
(2) 販売会社
該当事項はありません。
(3) 投資顧問会社
該当事項はありません。