有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第44期(2025/07/08-2026/01/05)
(4)【分配方針】
年4回の毎決算時に、原則として以下の方針に基づき分配を行ないます。
①分配対象額の範囲は、繰越分を含めた配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
②収益分配金額は、上記①の範囲内で委託者が決定するものとし、原則として配当等収益等を中心に安定分配を行ないます。ただし、基準価額水準等によっては売買益等が中心となる場合があります。
③留保益の運用については、特に制限を設けず、委託者の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行ないます。
*ファンドは、インカムゲイン(株式の配当金等)からコスト(信託報酬等)を差し引いた額を分配することを基本としますが、主として以下の理由等により、分配金の額は変動すると考えられますので、ご留意ください。
・当初の予想に反して減配等となった場合。
・運用資産の増減等により、ポートフォリオの大幅な修正が必要となった場合。
・現地での課税の影響。
*委託会社の判断により分配を行なわない場合もあります。また、将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。
◆ファンドの決算日
原則として毎年1月、4月、7月および10月の各5日(休業日の場合は翌営業日)を決算日とします。
年4回の毎決算時に、原則として以下の方針に基づき分配を行ないます。
①分配対象額の範囲は、繰越分を含めた配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
②収益分配金額は、上記①の範囲内で委託者が決定するものとし、原則として配当等収益等を中心に安定分配を行ないます。ただし、基準価額水準等によっては売買益等が中心となる場合があります。
③留保益の運用については、特に制限を設けず、委託者の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行ないます。
*ファンドは、インカムゲイン(株式の配当金等)からコスト(信託報酬等)を差し引いた額を分配することを基本としますが、主として以下の理由等により、分配金の額は変動すると考えられますので、ご留意ください。
・当初の予想に反して減配等となった場合。
・運用資産の増減等により、ポートフォリオの大幅な修正が必要となった場合。
・現地での課税の影響。
*委託会社の判断により分配を行なわない場合もあります。また、将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。
◆ファンドの決算日
原則として毎年1月、4月、7月および10月の各5日(休業日の場合は翌営業日)を決算日とします。