有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成25年2月26日-平成26年2月25日)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
(1)受託会社
(2)販売会社
(3)マザーファンドの投資顧問会社
* 平成26年3月31日現在の株式会社三菱東京UFJ銀行の対顧客電信売買相場の仲値(1英ポンド=171.31円)により円換算し、四捨五入して表示しています。
2【関係業務の概要】
(1) 受託会社
当ファンドの受託者として、受益権の認証、信託財産の保管・管理・計算、外国証券を保管・管理する外国の保管銀行への指図・連絡等を行います。
なお、受託会社は信託業務の一部を日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社に再信託します。
(2) 販売会社
当ファンドの販売会社として、受益権の募集・販売業務および一部解約金・償還金、収益分配金の支払い・再投資等に関する事務等を行います。
(3) マザーファンドの投資顧問会社
マザーファンドの投資顧問会社として、委託会社から運用の指図に関する権限の委託を受け、運用指図を行います。
3【資本関係】
(1) 受託会社
該当事項はありません。
(2) 販売会社
該当事項はありません。
(3) マザーファンドの投資顧問会社
該当事項はありません。
<再信託受託会社の概要>名称:日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社
資本金の額:51,000百万円(平成25年9月末日現在)
事業の内容:銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律に基づき信託業務を営んでいます。
再信託の目的:原信託契約にかかる信託事務の一部(信託財産の管理)を原信託受託会社から再信託受託会社(日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社)へ委託するため、原信託財産のすべてを再信託受託会社へ移管することを目的とします。
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
(1)受託会社
| 名称 | 資本金の額 (平成26年2月末現在) | 事業の内容 |
| 三井住友信託銀行株式会社 | 342,037百万円 | 銀行法に基づき監督官庁の免許を受けて銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律(兼営法)に基づき信託業務も営んでいます。 |
(2)販売会社
| 名称 | 資本金の額 | 事業の内容 |
| 三井住友信託銀行株式会社 | 342,037百万円 (平成26年2月末現在) | 銀行法に基づき監督官庁の免許を受けて銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律(兼営法)に基づき信託業務も営んでいます。 |
| 損保ジャパンDC証券株式会社 | 3,000百万円 (平成25年3月末現在) | 「金融商品取引法」に定める第一種金融商品取引業を営んでいます。 |
(3)マザーファンドの投資顧問会社
| 名称 | 資本金の額 (平成26年3月末現在) | 事業の内容 |
| ユービーエス・グローバル・ アセット・マネジメント(UK) リミテッド | 125百万英ポンド (日本円換算 約21,413百万円) | 内外の有価証券等に関する投資顧問業務およびその業務に付帯する一切の業務を営んでいます。 |
2【関係業務の概要】
(1) 受託会社
当ファンドの受託者として、受益権の認証、信託財産の保管・管理・計算、外国証券を保管・管理する外国の保管銀行への指図・連絡等を行います。
なお、受託会社は信託業務の一部を日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社に再信託します。
(2) 販売会社
当ファンドの販売会社として、受益権の募集・販売業務および一部解約金・償還金、収益分配金の支払い・再投資等に関する事務等を行います。
(3) マザーファンドの投資顧問会社
マザーファンドの投資顧問会社として、委託会社から運用の指図に関する権限の委託を受け、運用指図を行います。
3【資本関係】
(1) 受託会社
該当事項はありません。
(2) 販売会社
該当事項はありません。
(3) マザーファンドの投資顧問会社
該当事項はありません。
<再信託受託会社の概要>名称:日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社
資本金の額:51,000百万円(平成25年9月末日現在)
事業の内容:銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律に基づき信託業務を営んでいます。
再信託の目的:原信託契約にかかる信託事務の一部(信託財産の管理)を原信託受託会社から再信託受託会社(日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社)へ委託するため、原信託財産のすべてを再信託受託会社へ移管することを目的とします。