有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(平成30年5月26日-平成30年11月26日)
(1)【投資方針】
①投資信託証券への投資を通じて、主として投資適格債券とハイ・イールド債券へバランス運用を行うことにより、安定した収益の確保と信託財産の長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。
②投資適格債券部分とハイ・イールド債券部分への投資配分は、原則として概ね各50%程度を基本とします。
③投資信託証券への投資は、指定投資信託証券の中から行います。指定投資信託証券は追加または変更になる場合があります。
④外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
⑤資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
①投資信託証券への投資を通じて、主として投資適格債券とハイ・イールド債券へバランス運用を行うことにより、安定した収益の確保と信託財産の長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。
②投資適格債券部分とハイ・イールド債券部分への投資配分は、原則として概ね各50%程度を基本とします。
③投資信託証券への投資は、指定投資信託証券の中から行います。指定投資信託証券は追加または変更になる場合があります。
④外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
⑤資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。