有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(平成30年5月26日-平成30年11月26日)
(3)【運用体制】
当ファンドでは、委託会社からファンドの運用の指図に関する権限の委託を受け、ティー・ロウ・プライス・インターナショナル・リミテッドが運用(投資信託証券への売買指図等)を行います。委託会社では、当ファンドのモニタリング(投資制限の遵守状況のチェック、運用成果のチェック)等を行います。
*当ファンドの運用モニタリング業務に従事する人員数は、2018年11月末現在で約10名です。
*運用体制および人員数は、今後変更になる場合があります。
*運用リスク管理体制についての詳細は、後述の「3 投資リスク<リスクの管理体制>」に記載しております。
当ファンドでは、委託会社からファンドの運用の指図に関する権限の委託を受け、ティー・ロウ・プライス・インターナショナル・リミテッドが運用(投資信託証券への売買指図等)を行います。委託会社では、当ファンドのモニタリング(投資制限の遵守状況のチェック、運用成果のチェック)等を行います。
*当ファンドの運用モニタリング業務に従事する人員数は、2018年11月末現在で約10名です。
*運用体制および人員数は、今後変更になる場合があります。
*運用リスク管理体制についての詳細は、後述の「3 投資リスク<リスクの管理体制>」に記載しております。