- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(平成26年1月16日-平成26年7月15日)
(1)【投資方針】
投資信託証券を主要投資対象とします。
主として円建ての外国投資信託であるピムコ ケイマン グローバル ハイ インカム (エン・ヘッジド) ファンドおよびピムコ ケイマン グローバル アグリゲイト エクス・ジャパン (エン・ヘッジド) インカム ファンドの投資信託証券への投資を通じて、世界各国の国債、政府機関債、社債、モーゲージ証券(MBS)、資産担保証券(ABS)等に実質的な投資を行います。
BofAメリルリンチ デベロップド・マーケッツ・ハイイールド・インデックス(BB-B、円ヘッジベース)×50%+バークレイズ・グローバル総合(日本円除く)インデックス(円ヘッジベース)×50%の合成指数をベンチマークとします。
各投資信託証券の組入比率は、それぞれ純資産総額の50%程度となるように調整します。
実質的に投資する公社債は、原則として取得時においてB-格相当以上の格付けを有しているものに限るものとし、ポートフォリオの実質的な平均格付けは原則としてBBB-格相当以上を維持します。
ポートフォリオの実質的な平均デュレーションは原則としてベンチマーク±2年以内で調整します。
実質的な組入外貨建資産については、原則として投資する外国投資信託において為替ヘッジを行います。
当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、グローバル債券運用で長期の実績を有し、債券運用に強みを持つ会社であるピムコ社が運用を行う「ピムコ ケイマン グローバル ハイ インカム (エン・ヘッジド) ファンド」および「ピムコ ケイマン グローバル アグリゲイト エクス・ジャパン (エン・ヘッジド) インカム ファンド」を選定しました。
運用の指図に関する権限は、ピムコジャパンリミテッドに委託します。(注)
なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(注)運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。
投資信託証券を主要投資対象とします。
主として円建ての外国投資信託であるピムコ ケイマン グローバル ハイ インカム (エン・ヘッジド) ファンドおよびピムコ ケイマン グローバル アグリゲイト エクス・ジャパン (エン・ヘッジド) インカム ファンドの投資信託証券への投資を通じて、世界各国の国債、政府機関債、社債、モーゲージ証券(MBS)、資産担保証券(ABS)等に実質的な投資を行います。
BofAメリルリンチ デベロップド・マーケッツ・ハイイールド・インデックス(BB-B、円ヘッジベース)×50%+バークレイズ・グローバル総合(日本円除く)インデックス(円ヘッジベース)×50%の合成指数をベンチマークとします。
各投資信託証券の組入比率は、それぞれ純資産総額の50%程度となるように調整します。
実質的に投資する公社債は、原則として取得時においてB-格相当以上の格付けを有しているものに限るものとし、ポートフォリオの実質的な平均格付けは原則としてBBB-格相当以上を維持します。
ポートフォリオの実質的な平均デュレーションは原則としてベンチマーク±2年以内で調整します。
実質的な組入外貨建資産については、原則として投資する外国投資信託において為替ヘッジを行います。
当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、グローバル債券運用で長期の実績を有し、債券運用に強みを持つ会社であるピムコ社が運用を行う「ピムコ ケイマン グローバル ハイ インカム (エン・ヘッジド) ファンド」および「ピムコ ケイマン グローバル アグリゲイト エクス・ジャパン (エン・ヘッジド) インカム ファンド」を選定しました。
運用の指図に関する権限は、ピムコジャパンリミテッドに委託します。(注)
なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(注)運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。