SRI・ジャパン・オープンの(分配準備積立金)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月24日
- 6240万
- 2015年6月24日 +522.8%
- 3億8868万
- 2016年6月24日 +81.01%
- 7億355万
- 2017年6月26日 -18.69%
- 5億7209万
- 2018年6月25日 +242.89%
- 19億6164万
- 2019年6月25日 -8.75%
- 17億9005万
- 2020年6月24日 -12.87%
- 15億5970万
- 2021年6月24日 -13.44%
- 13億5004万
- 2022年6月24日 +21.43%
- 16億3936万
- 2023年6月26日 -14.93%
- 13億9460万
- 2024年6月25日 -9.42%
- 12億6318万
- 2025年6月24日 +54.33%
- 19億4952万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5【その他】2026/03/24 9:02
(1)定款の変更 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5)【その他】2026/03/24 9:02
<投資信託契約の終了(償還)と手続き>(1)投資信託契約の終了(ファンドの繰上償還) - #3 その他の手数料等(連結)
- 投資信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用及び受託会社の立て替えた立替金の利息(「諸経費」といいます。)は、受益者の負担とし、そのつど投資信託財産中から支弁します(マザーファンドにおいて負担する場合を含みます。)。2026/03/24 9:02
- #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2【その他の関係法人の概況】2026/03/24 9:02
1【名称、資本金の額及び事業の内容】 - #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2026/03/24 9:02
該当事項はありません。 - #6 ファンドの仕組み(連結)
- (3)【ファンドの仕組み】2026/03/24 9:02
①当ファンドの仕組み及び関係法人 - #7 ファンドの沿革(連結)
- (2)【ファンドの沿革】2026/03/24 9:02
2003年12月26日 当ファンドの投資信託契約締結、設定、運用開始 2012年 4月 1日 当ファンドの名称を「住信 SRI・ジャパン・オープン」から「SRI・ジャパン・オープン」に変更当ファンドの主要投資対象である「住信 SRI マザーファンド」の名称を「SRI マザーファンド(S)」に変更 - #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2026/03/24 9:02
<ファンドの目的>当ファンドは、わが国の株式に投資を行い、中長期的にベンチマークであるTOPIX(東証株価指数)(配当込み)を上回る投資成果を目指します。 - #9 ファンドの経理状況(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(昭和38年大蔵省令第59号)」並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2026/03/24 9:02 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2【事業の内容及び営業の概況】2026/03/24 9:02
投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また、金融商品取引法に定める投資助言業務等の関連する業務を行っています。 - #11 保管(連結)
- 【保管】
該当事項はありません。2026/03/24 9:02 - #12 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2026/03/24 9:02
信託報酬等の額及び支弁の方法 - #13 信託期間(連結)
- 【信託期間】
無期限とします。(2003年12月26日設定)
ただし、下記「(5)その他 <投資信託契約の終了(償還)と手続き>」の事項に該当する場合は、この投資信託契約を解約し、信託を終了させることがあります。2026/03/24 9:02 - #14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益証券の不発行
委託会社は、当ファンドの受益権を取り扱う振替機関が社振法の規定により主務大臣の指定を取り消された場合又は当該指定が効力を失った場合であって、当該振替機関の振替業を承継する者が存在しない場合その他やむを得ない事情がある場合を除き、振替受益権を表示する受益証券を発行しません。2026/03/24 9:02 - #15 分配の推移(連結)
- ②【分配の推移】2026/03/24 9:02
e border="0">期 間 1万口当たりの分配金(円) 第13期計算期間 2015年12月25日~2016年12月26日 0 第14期計算期間 2016年12月27日~2017年12月25日 500 第15期計算期間 2017年12月26日~2018年12月25日 0 第16期計算期間 2018年12月26日~2019年12月24日 350 第17期計算期間 2019年12月25日~2020年12月24日 150 第18期計算期間 2020年12月25日~2021年12月24日 200 第19期計算期間 2021年12月25日~2022年12月26日 0 第20期計算期間 2022年12月27日~2023年12月25日 500 第21期計算期間 2023年12月26日~2024年12月24日 550 第22期計算期間 2024年12月25日~2025年12月24日 500 期 間 1万口当たりの分配金(円) 第13期計算期間 2015年12月25日~2016年12月26日 0 第14期計算期間 2016年12月27日~2017年12月25日 500 第15期計算期間 2017年12月26日~2018年12月25日 0 第16期計算期間 2018年12月26日~2019年12月24日 350 第17期計算期間 2019年12月25日~2020年12月24日 150 第18期計算期間 2020年12月25日~2021年12月24日 200 第19期計算期間 2021年12月25日~2022年12月26日 0 第20期計算期間 2022年12月27日~2023年12月25日 500 第21期計算期間 2023年12月26日~2024年12月24日 550 第22期計算期間 2024年12月25日~2025年12月24日 500 - #16 分配方針(連結)
- 【分配方針】
毎決算時(決算日は12月24日。ただし当日が休業日の場合は翌営業日。)に、原則として以下の方針に基づき、分配を行います。
・分配対象額は、経費控除後の繰越分を含めた配当等収益及び売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
・分配については、委託会社が基準価額水準、市況動向等を考慮して分配金額を決定します。ただし、基準価額が下落した場合や分配対象額が少額の場合は、分配を行わないことがあります。
・留保益の運用については、特に制限を設けず、委託会社の判断にもとづき、元本部分と同一の運用を行います。
※将来の分配金の支払い及びその金額について保証するものではありません。2026/03/24 9:02 - #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己又はその役員との取引
自己又はその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、又は金融商品取引業の信用を失墜させるおそれのないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2026/03/24 9:02 - #18 参考情報(連結)
- 第3【参考情報】2026/03/24 9:02
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が提出されております。
提出年月日 提出書類 2025年 3月24日 有価証券届出書 2025年 3月24日 有価証券報告書 2025年 9月24日 有価証券届出書 2025年 9月24日 半期報告書 - #19 収益率の推移(連結)
- ③【収益率の推移】2026/03/24 9:02
e border="0">期 間 収益率(%) 第13期計算期間 2015年12月25日~2016年12月26日 △1.2 第14期計算期間 2016年12月27日~2017年12月25日 27.9 第15期計算期間 2017年12月26日~2018年12月25日 △25.8 第16期計算期間 2018年12月26日~2019年12月24日 24.2 第17期計算期間 2019年12月25日~2020年12月24日 7.5 第18期計算期間 2020年12月25日~2021年12月24日 11.2 第19期計算期間 2021年12月25日~2022年12月26日 △10.4 第20期計算期間 2022年12月27日~2023年12月25日 24.1 第21期計算期間 2023年12月26日~2024年12月24日 22.3 第22期計算期間 2024年12月25日~2025年12月24日 19.6 期 間 収益率(%) 第13期計算期間 2015年12月25日~2016年12月26日 △1.2 第14期計算期間 2016年12月27日~2017年12月25日 27.9 第15期計算期間 2017年12月26日~2018年12月25日 △25.8 第16期計算期間 2018年12月26日~2019年12月24日 24.2 第17期計算期間 2019年12月25日~2020年12月24日 7.5 第18期計算期間 2020年12月25日~2021年12月24日 11.2 第19期計算期間 2021年12月25日~2022年12月26日 △10.4 第20期計算期間 2022年12月27日~2023年12月25日 24.1 第21期計算期間 2023年12月26日~2024年12月24日 22.3 第22期計算期間 2024年12月25日~2025年12月24日 19.6
e border="0">(注1)収益率とは、各計算期間末の基準価額(分配付)から前計算期間末の基準価額(分配落)を控除した額を前計算期間末の基準価額(分配落)で除して得た数に100を乗じて得た数字です。 (注2)小数第2位を四捨五入しております。 (注1)収益率とは、各計算期間末の基準価額(分配付)から前計算期間末の基準価額(分配落)を控除した額を前計算期間末の基準価額(分配落)で除して得た数に100を乗じて得た数字です。 (注2)小数第2位を四捨五入しております。 - #20 受益者の権利等(連結)
- 受益者は、委託会社の決定した収益分配金を持分に応じて請求する権利を有します。2026/03/24 9:02
- #21 委託会社等の概況(連結)
- 会社の意思決定機構2026/03/24 9:02
会社に取締役(監査等委員である取締役を除く。)を10名以内、監査等委員である取締役を5名以内おきます。取締役は、株主総会において選任され、又は解任されます。ただし、監査等委員である取締役は、それ以外の取締役と区別するものとします。 - #22 委託会社等の経理状況(連結)
- 委託者である三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社(以下「委託者」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号、以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)により作成しております。
また、委託者の中間財務諸表は財務諸表等規則並びに同規則第2条、第282条及び第306条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)により作成しております。
なお、財務諸表及び中間財務諸表の金額については、百万円未満の端数を切り捨てて記載しております。2026/03/24 9:02 - #23 投資リスク(連結)
- 株価変動リスク
株価は、発行者の業績、経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化や国内外の経済情勢等により変動します。株価が下落した場合は、基準価額の下落要因となります。2026/03/24 9:02 - #24 投資不動産物件(連結)
- 【投資不動産物件】
該当事項はありません。2026/03/24 9:02 - #25 投資制限(連結)
- 株式の貸付は、貸付時点において、貸付株式の時価合計額が、投資信託財産で保有する株式の時価合計額を超えないものとします。2026/03/24 9:02
- #26 投資対象(連結)
- 投資の対象とする資産の種類
当ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
イ.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
1.有価証券
2.デリバティブ取引に係る権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、投資信託約款第26条に定めるものに限ります。)
3.金銭債権
4.約束手形
ロ.次に掲げる特定資産以外の資産
1.為替手形2026/03/24 9:02 - #27 投資方針(連結)
- 基本方針
当ファンドは、主として、SRI マザーファンド(S)(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券(以下「マザーファンド受益証券」ということがあります。)への投資を通じて、中長期的にベンチマークであるTOPIX(東証株価指数)(配当込み)を上回る投資成果を目指します。2026/03/24 9:02 - #28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- ①【投資有価証券の主要銘柄】
e border="0">イ.評価額上位銘柄明細
e border="0">国/地域 種類 銘柄名 数量 帳簿価額(円)単価 帳簿価額(円)金額 評価額(円)単価 評価額(円)金額 投資比率(%) 日本 親投資信託受益証券 SRI マザーファンド(S) 1,174,392,642 5.0670 5,950,722,662 5.2865 6,208,426,701 99.95 国/2026/03/24 9:02 - #29 投資状況(連結)
(1)【投資状況】2026/03/24 9:02
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 6,208,426,701 99.95 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 3,090,682 0.05 合計(純資産総額) 6,211,517,383 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 6,208,426,701 99.95 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 3,090,682 0.05 合計(純資産総額) 6,211,517,383 100.00
e border="0">(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 (注2)投資比率とは、本ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 (注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 (注2)投資比率とは、本ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 - #30 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
<解約手数料>ありません。
<信託財産留保額>ご解約時には、解約請求受付日の基準価額に0.3%の率を乗じて得た額を信託財産留保額(※)として当該基準価額から控除します。
※「信託財産留保額」とは、償還時まで投資を続ける投資者との公平性の確保やファンド残高の安定的な推移を図るため、信託期間満了前の解約に対し解約者から徴収する一定の金額をいい、投資信託財産に繰り入れられます。2026/03/24 9:02- #31 換金(解約)手続等(連結)
2【換金(解約)手続等】2026/03/24 9:02
<一部解約手続>受益者が一部解約の実行の請求をするときは、販売会社に対し、振替受益権をもって行うものとします。委託会社は、一部解約の実行の請求を受け付けた場合には、この投資信託契約の一部を解約します。- #32 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】2026/03/24 9:02
第21期自 2023年12月26日至 2024年12月24日 第22期自 2024年12月25日至 2025年12月24日 営業収益 受取利息 34,358 110,409 有価証券売買等損益 1,153,374,625 1,103,624,711 営業収益合計 1,153,408,983 1,103,735,120 営業費用 支払利息 293 - 受託者報酬 6,041,446 6,091,707 委託者報酬 87,626,511 79,192,144 その他費用 301,946 304,466 営業費用合計 93,970,196 85,588,317 営業利益又は営業損失(△) 1,059,438,787 1,018,146,803 経常利益又は経常損失(△) 1,059,438,787 1,018,146,803 当期純利益又は当期純損失(△) 1,059,438,787 1,018,146,803 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 63,474,011 29,360,031 期首剰余金又は期首欠損金(△) 1,088,811,078 1,866,110,190 剰余金増加額又は欠損金減少額 61,071,169 48,240,161 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 61,071,169 48,240,161 剰余金減少額又は欠損金増加額 86,666,795 148,669,234 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 86,666,795 148,669,234 分配金 193,070,038 165,678,125 期末剰余金又は期末欠損金(△) 1,866,110,190 2,588,789,764 - #33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】
(単位:百万円)
(単位:百万円)2026/03/24 9:02- #34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】2026/03/24 9:02
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)- #35 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
注記事項2026/03/24 9:02
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法- #36 注記表(連結)
(3)【注記表】2026/03/24 9:02
- #37 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 取得申込受付日の基準価額に、3.3%(税抜 3.0%)(※1)の率を上限として、販売会社が別に定める手数料率を乗じて得た額とします。申込手数料は、商品説明等に係る費用等の対価として、販売会社に支払われます。
※1:「税抜」における「税」とは、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」といいます。)をいいます(以下同じ。)。2026/03/24 9:02- #38 申込(販売)手続等(連結)
申込手数料をご覧ください。2026/03/24 9:02
<申込代金の支払い>販売会社が定める期日までにお支払いください。- #39 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2026/03/24 9:02
e border="0">純資産総額(円) 1万口当たりの純資産額(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 第13期計算期間末 (2016年12月26日) 10,479,245,450 10,479,245,450 9,557 9,557 第14期計算期間末 (2017年12月25日) 9,726,553,158 10,141,520,609 11,720 12,220 第15期計算期間末 (2018年12月25日) 6,418,258,490 6,418,258,490 8,694 8,694 第16期計算期間末 (2019年12月24日) 7,195,734,908 7,436,797,929 10,448 10,798 第17期計算期間末 (2020年12月24日) 7,172,388,291 7,269,465,147 11,083 11,233 第18期計算期間末 (2021年12月24日) 7,204,536,655 7,323,430,658 12,119 12,319 第19期計算期間末 (2022年12月26日) 6,276,770,950 6,276,770,950 10,855 10,855 第20期計算期間末 (2023年12月25日) 4,747,591,748 4,930,530,781 12,976 13,476 第21期計算期間末 (2024年12月24日) 5,376,474,533 5,569,544,571 15,316 15,866 第22期計算期間末 (2025年12月24日) 5,902,352,280 6,068,030,405 17,813 18,313 2025年 1月末日 5,493,017,787 ― 15,595 ― 2月末日 5,134,011,919 ― 14,597 ― 3月末日 5,068,020,113 ― 14,499 ― 4月末日 5,074,114,256 ― 14,591 ― 5月末日 5,395,478,606 ― 15,551 ― 6月末日 5,497,658,006 ― 15,940 ― 7月末日 5,652,369,350 ― 16,471 ― 8月末日 5,728,303,500 ― 16,861 ― 9月末日 5,857,507,301 ― 17,289 ― 10月末日 6,136,653,030 ― 18,229 ― 11月末日 6,142,850,935 ― 18,295 ― 12月末日 5,983,637,106 ― 17,850 ― 2026年 1月末日 6,211,517,383 ― 18,555 ― 純資産総額(円) 1万口当たりの純資産額(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 第13期計算期間末 (2016年12月26日) 10,479,245,450 10,479,245,450 9,557 9,557 第14期計算期間末 (2017年12月25日) 9,726,553,158 10,141,520,609 11,720 12,220 第15期計算期間末 (2018年12月25日) 6,418,258,490 6,418,258,490 8,694 8,694 第16期計算期間末 (2019年12月24日) 7,195,734,908 7,436,797,929 10,448 10,798 第17期計算期間末 (2020年12月24日) 7,172,388,291 7,269,465,147 11,083 11,233 第18期計算期間末 (2021年12月24日) 7,204,536,655 7,323,430,658 12,119 12,319 第19期計算期間末 (2022年12月26日) 6,276,770,950 6,276,770,950 10,855 10,855 第20期計算期間末 (2023年12月25日) 4,747,591,748 4,930,530,781 12,976 13,476 第21期計算期間末 (2024年12月24日) 5,376,474,533 5,569,544,571 15,316 15,866 第22期計算期間末 (2025年12月24日) 5,902,352,280 6,068,030,405 17,813 18,313 2025年 1月末日 5,493,017,787 ― 15,595 ― 2月末日 5,134,011,919 ― 14,597 ― 3月末日 5,068,020,113 ― 14,499 ― 4月末日 5,074,114,256 ― 14,591 ― 5月末日 5,395,478,606 ― 15,551 ― 6月末日 5,497,658,006 ― 15,940 ― 7月末日 5,652,369,350 ― 16,471 ― 8月末日 5,728,303,500 ― 16,861 ― 9月末日 5,857,507,301 ― 17,289 ― 10月末日 6,136,653,030 ― 18,229 ― 11月末日 6,142,850,935 ― 18,295 ― 12月末日 5,983,637,106 ― 17,850 ― 2026年 1月末日 6,211,517,383 ― 18,555 ― - #40 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2026/03/24 9:02
e border="0">(2026年 1月30日現在)
e border="0">Ⅰ 資産総額 6,221,211,071 円 Ⅱ 負債総額 9,693,688 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 6,211,517,383 円 Ⅳ 発行済口数 3,347,702,508 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.8555 円 (1万口当たり純資産額) (18,555 円) Ⅰ 資産総額 6,221,211,071 円 Ⅱ 負債総額 9,693,688 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 6,211,517,383 円 Ⅳ 発行済口数 3,347,702,508 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.8555 円 (1万口当たり純資産額) (18,555 円) - #41 計算期間(連結)
- 【計算期間】
原則として、毎年12月25日から翌年12月24日までとします。
ただし、第1計算期間は2003年12月26日から2004年12月24日までとします。
なお、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。ただし、最終計算期間の終了日は、信託期間の終了日とします。2026/03/24 9:02- #42 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】2026/03/24 9:02
e border="0">期 間 設定口数(口) 解約口数(口) 発行済み口数(口) 第13期計算期間 2015年12月25日~2016年12月26日 295,057,053 1,806,365,441 10,964,512,807 第14期計算期間 2016年12月27日~2017年12月25日 251,762,375 2,916,926,155 8,299,349,027 第15期計算期間 2017年12月26日~2018年12月25日 292,788,328 1,209,911,928 7,382,225,427 第16期計算期間 2018年12月26日~2019年12月24日 50,524,733 545,235,268 6,887,514,892 第17期計算期間 2019年12月25日~2020年12月24日 258,236,185 673,960,627 6,471,790,450 第18期計算期間 2020年12月25日~2021年12月24日 148,681,378 675,771,642 5,944,700,186 第19期計算期間 2021年12月25日~2022年12月26日 95,031,438 257,215,083 5,782,516,541 第20期計算期間 2022年12月27日~2023年12月25日 43,406,835 2,167,142,706 3,658,780,670 第21期計算期間 2023年12月26日~2024年12月24日 143,139,595 291,555,922 3,510,364,343 第22期計算期間 2024年12月25日~2025年12月24日 84,811,898 281,613,725 3,313,562,516 期 間 設定口数(口) 解約口数(口) 発行済み口数(口) 第13期計算期間 2015年12月25日~2016年12月26日 295,057,053 1,806,365,441 10,964,512,807 第14期計算期間 2016年12月27日~2017年12月25日 251,762,375 2,916,926,155 8,299,349,027 第15期計算期間 2017年12月26日~2018年12月25日 292,788,328 1,209,911,928 7,382,225,427 第16期計算期間 2018年12月26日~2019年12月24日 50,524,733 545,235,268 6,887,514,892 第17期計算期間 2019年12月25日~2020年12月24日 258,236,185 673,960,627 6,471,790,450 第18期計算期間 2020年12月25日~2021年12月24日 148,681,378 675,771,642 5,944,700,186 第19期計算期間 2021年12月25日~2022年12月26日 95,031,438 257,215,083 5,782,516,541 第20期計算期間 2022年12月27日~2023年12月25日 43,406,835 2,167,142,706 3,658,780,670 第21期計算期間 2023年12月26日~2024年12月24日 143,139,595 291,555,922 3,510,364,343 e border="0">第22期計算期間 2024年12月25日~2025年12月24日 84,811,898 281,613,725 3,313,562,516 (注)当該計算期間中において、本邦外における設定または解約の実績はありません。 - #43 課税上の取扱い(連結)
(5)【課税上の取扱い】2026/03/24 9:02
課税上は株式投資信託として取り扱われます。- #44 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 【貸借対照表】
(単位:百万円)
(単位:百万円)2026/03/24 9:02- #45 資産の評価(連結)
- マザーファンド受益証券の評価方法
計算日の基準価額で評価します。2026/03/24 9:02- #46 運用体制(連結)
- 【運用体制】
ファンドの運用体制は以下の通りです。記載された体制、委員会等の名称、人員等は、今後変更されることがあります。
委託会社では社内規定を定めて運用に係る組織及びその権限と責任を明示するとともに、運用を行うに当たって遵守すべき基本的な事項を含め、運用とリスク管理を適正に行うことを目的とした運用等に係る業務規則を定めています。
委託会社は、受託会社又は再信託受託会社に対して、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、外部監査法人による内部統制の整備及び運用状況の報告書を再信託受託会社より受け取っております。2026/03/24 9:02- #47 運用状況(連結)
5【運用状況】2026/03/24 9:02
以下は、2026年1月30日現在の状況について記載してあります。- #48 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
e border="0">第1 有価証券明細表2026/03/24 9:02 - #49 (参考情報)運用実績(連結)
≪参考情報≫2026/03/24 9:02
交付目論見書に記載するファンドの運用実績

- #50 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
SRI マザーファンド(S)2026/03/24 9:02
純資産額計算書- #51 (参考)マザーファンド、財務諸表
SRI マザーファンド(S)2026/03/24 9:02
貸借対照表- #52 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
SRI マザーファンド(S)2026/03/24 9:02
投資状況IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。