- 有報資料
- 62項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第36期(令和3年5月26日-令和3年11月25日)
(1)【投資方針】
①基本方針
この投資信託は、主としてマザーファンド受益証券を通じて世界各国の高格付けの国債中心に投資し、安定した収益の確保を図るとともに、中長期的に信託財産の着実な成長を目指します。
②運用方法
1.マザーファンド受益証券を通じて、主として日本を除く世界主要国の国債に投資し、安定したインカム収入の確保を目指して運用します。
2.環太平洋圏通貨(米国ドル、カナダ・ドル、オーストラリア・ドル等とします。)50%、欧州圏通貨(ユーロ、英国ポンド、北欧通貨等とします。)50%を基本通貨配分とし、各国の金利水準および為替水準等を勘案したうえで、ポートフォリオを構築します。
3.外貨建て資産については、原則として、為替ヘッジを行いません。
4.組入対象となる世界主要国の国債は、A-またはA3格相当以上の格付けを取得している銘柄、またはそれに準ずる銘柄に限定します。
5.資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
①基本方針
この投資信託は、主としてマザーファンド受益証券を通じて世界各国の高格付けの国債中心に投資し、安定した収益の確保を図るとともに、中長期的に信託財産の着実な成長を目指します。
②運用方法
1.マザーファンド受益証券を通じて、主として日本を除く世界主要国の国債に投資し、安定したインカム収入の確保を目指して運用します。
2.環太平洋圏通貨(米国ドル、カナダ・ドル、オーストラリア・ドル等とします。)50%、欧州圏通貨(ユーロ、英国ポンド、北欧通貨等とします。)50%を基本通貨配分とし、各国の金利水準および為替水準等を勘案したうえで、ポートフォリオを構築します。
3.外貨建て資産については、原則として、為替ヘッジを行いません。
4.組入対象となる世界主要国の国債は、A-またはA3格相当以上の格付けを取得している銘柄、またはそれに準ずる銘柄に限定します。
5.資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。