有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成27年1月16日-平成28年1月15日)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、中長期で信託財産の成長をはかることを目標として積極的な運用を行います。
<投資対象>DIAM日本株オープン・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①主としてDIAM日本株オープン・マザーファンド受益証券に投資し、信託財産の中長期的な成長を目的として運用を行います。なお、特定のベンチマークは設けません。
②株式の実質組入比率を調整するため、株価指数先物取引やオプション取引の利用を行うことがあります。
③株式の実質組入比率が50%をきる場合には、短期国債等を組入れることで有価証券の実質組入比率を50%以上に維持します。
④外貨建資産への投資は行いません。
⑤国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引ならびに外国の市場におけるわが国の有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引と類似の取引を行うことができます。
また、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引ならびに金利先渡取引を行うことができます。
<基本方針>この投資信託は、中長期で信託財産の成長をはかることを目標として積極的な運用を行います。
<投資対象>DIAM日本株オープン・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①主としてDIAM日本株オープン・マザーファンド受益証券に投資し、信託財産の中長期的な成長を目的として運用を行います。なお、特定のベンチマークは設けません。
②株式の実質組入比率を調整するため、株価指数先物取引やオプション取引の利用を行うことがあります。
③株式の実質組入比率が50%をきる場合には、短期国債等を組入れることで有価証券の実質組入比率を50%以上に維持します。
④外貨建資産への投資は行いません。
⑤国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引ならびに外国の市場におけるわが国の有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引と類似の取引を行うことができます。
また、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引ならびに金利先渡取引を行うことができます。