有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第41期(2024/01/30-2024/07/29)
(4)【分配方針】
■ 毎年、1月28日及び7月28日(それぞれ休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、原則として、以下の方針に基づき、分配を行います。
a 分配対象収益の範囲
繰越分を含めた経費控除後の利子・配当等収入と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。繰越分を含めた経費控除後の利子・配当等収入には、マザーファンドの利子・配当等収入のうち、ファンドの信託財産に帰属すべき利子・配当等収入を含むものとします。
b 分配対象収益についての分配方針
基準価額が当初元本(当初1口1円)を超えている場合は、当初元本を超える額の全額を分配します。ただし、分配金額の上限を1,500円(1万口当たり、税引前)とし、また、分配可能額が少額の場合は分配を行わないことがあります。
基準価額が当初元本を下回っている場合は、委託会社が分配可能額、基準価額水準等を勘案のうえ分配金額を決定します。
c 留保益の運用方針
分配に充てなかった留保益については、運用の基本方針と同一の運用を行います。
■ 分配金再投資コースの場合、収益分配金は、税金を差し引いた後、決算日の基準価額で再投資します。
■ 毎年、1月28日及び7月28日(それぞれ休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、原則として、以下の方針に基づき、分配を行います。
a 分配対象収益の範囲
繰越分を含めた経費控除後の利子・配当等収入と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。繰越分を含めた経費控除後の利子・配当等収入には、マザーファンドの利子・配当等収入のうち、ファンドの信託財産に帰属すべき利子・配当等収入を含むものとします。
b 分配対象収益についての分配方針
基準価額が当初元本(当初1口1円)を超えている場合は、当初元本を超える額の全額を分配します。ただし、分配金額の上限を1,500円(1万口当たり、税引前)とし、また、分配可能額が少額の場合は分配を行わないことがあります。
基準価額が当初元本を下回っている場合は、委託会社が分配可能額、基準価額水準等を勘案のうえ分配金額を決定します。
c 留保益の運用方針
分配に充てなかった留保益については、運用の基本方針と同一の運用を行います。
■ 分配金再投資コースの場合、収益分配金は、税金を差し引いた後、決算日の基準価額で再投資します。