有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第40期(2023/07/21-2024/01/22)
(1)【投資方針】
・以下の投資信託証券に投資を行ない、安定した収益の確保と信託財産の成長をめざし運用を行ないます。
<ピムコ・ハイイールド・ファンド Aコース(為替ヘッジなし)>バミューダ籍円建外国投資信託
「PIMCO米国ハイイールド・ファンド(為替ヘッジなし)」
証券投資信託
「マネー・マーケット・マザーファンド」
<ピムコ・ハイイールド・ファンド Bコース(為替ヘッジあり)>バミューダ籍円建外国投資信託
「PIMCO米国ハイイールド・ファンド(為替ヘッジあり)」
証券投資信託
「マネー・マーケット・マザーファンド」
・各投資信託証券への投資比率は、原則として、市況環境および投資対象ファンドの収益性などを勘案して、決定します。
・ただし、資金動向、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
・以下の投資信託証券に投資を行ない、安定した収益の確保と信託財産の成長をめざし運用を行ないます。
<ピムコ・ハイイールド・ファンド Aコース(為替ヘッジなし)>バミューダ籍円建外国投資信託
「PIMCO米国ハイイールド・ファンド(為替ヘッジなし)」
証券投資信託
「マネー・マーケット・マザーファンド」
<ピムコ・ハイイールド・ファンド Bコース(為替ヘッジあり)>バミューダ籍円建外国投資信託
「PIMCO米国ハイイールド・ファンド(為替ヘッジあり)」
証券投資信託
「マネー・マーケット・マザーファンド」
・各投資信託証券への投資比率は、原則として、市況環境および投資対象ファンドの収益性などを勘案して、決定します。
・ただし、資金動向、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。