有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(平成31年1月22日-令和1年7月22日)

【提出】
2019/10/21 9:06
【資料】
PDFをみる
【項目】
66項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月21日から翌月20日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2019年 1月22日から2019年 7月22日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2019年 1月21日現在
当期
2019年 7月22日現在
1.期首元本額7,479,632,551円7,173,473,422円
期中追加設定元本額70,093,792円27,423,987円
期中一部解約元本額376,252,921円303,593,351円
2.受益権の総数7,173,473,422口6,897,304,058口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額811,516,200円701,316,597円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2018年 7月21日
至 2019年 1月21日
当期
自 2019年 1月22日
至 2019年 7月22日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
21,780,076円20,595,516円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
自 2018年 7月21日
至 2018年 8月20日
自 2019年 1月22日
至 2019年 2月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益25,902,588円A計算期末における費用控除後の配当等収益32,060,690円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金904,518,383円C信託約款に定める収益調整金872,308,284円
D信託約款に定める分配準備積立金818,864,509円D信託約款に定める分配準備積立金783,386,756円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,749,285,480円E分配対象収益(A+B+C+D)1,687,755,730円
F分配対象収益(1万口当たり)2,354円F分配対象収益(1万口当たり)2,374円
G分配金額26,002,127円G分配金額24,874,662円
H分配金額(1万口当たり)35円H分配金額(1万口当たり)35円
自 2018年 8月21日
至 2018年 9月20日
自 2019年 2月21日
至 2019年 3月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益33,117,947円A計算期末における費用控除後の配当等収益30,826,698円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金897,863,381円C信託約款に定める収益調整金868,177,845円
D信託約款に定める分配準備積立金810,390,179円D信託約款に定める分配準備積立金785,961,701円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,741,371,507円E分配対象収益(A+B+C+D)1,684,966,244円
F分配対象収益(1万口当たり)2,364円F分配対象収益(1万口当たり)2,383円
G分配金額25,775,147円G分配金額24,743,899円
H分配金額(1万口当たり)35円H分配金額(1万口当たり)35円
自 2018年 9月21日
至 2018年10月22日
自 2019年 3月21日
至 2019年 4月22日
A計算期末における費用控除後の配当等収益24,925,635円A計算期末における費用控除後の配当等収益31,448,173円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金887,034,318円C信託約款に定める収益調整金854,347,506円
D信託約款に定める分配準備積立金805,440,478円D信託約款に定める分配準備積立金778,603,899円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,717,400,431円E分配対象収益(A+B+C+D)1,664,399,578円
F分配対象収益(1万口当たり)2,363円F分配対象収益(1万口当たり)2,393円
G分配金額25,427,775円G分配金額24,337,454円
H分配金額(1万口当たり)35円H分配金額(1万口当たり)35円
自 2018年10月23日
至 2018年11月20日
自 2019年 4月23日
至 2019年 5月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益25,910,444円A計算期末における費用控除後の配当等収益22,989,817円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金884,254,352円C信託約款に定める収益調整金852,119,172円
D信託約款に定める分配準備積立金797,675,862円D信託約款に定める分配準備積立金782,856,976円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,707,840,658円E分配対象収益(A+B+C+D)1,657,965,965円
F分配対象収益(1万口当たり)2,364円F分配対象収益(1万口当たり)2,391円
G分配金額25,999,051円G分配金額24,261,979円
H分配金額(1万口当たり)36円H分配金額(1万口当たり)35円
自 2018年11月21日
至 2018年12月20日
自 2019年 5月21日
至 2019年 6月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益26,352,628円A計算期末における費用控除後の配当等収益23,717,616円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金882,419,313円C信託約款に定める収益調整金851,197,462円
D信託約款に定める分配準備積立金794,557,138円D信託約款に定める分配準備積立金779,486,085円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,703,329,079円E分配対象収益(A+B+C+D)1,654,401,163円
F分配対象収益(1万口当たり)2,365円F分配対象収益(1万口当たり)2,391円
G分配金額25,923,841円G分配金額24,217,112円
H分配金額(1万口当たり)36円H分配金額(1万口当たり)35円
自 2018年12月21日
至 2019年 1月21日
自 2019年 6月21日
至 2019年 7月22日
A計算期末における費用控除後の配当等収益25,299,877円A計算期末における費用控除後の配当等収益23,317,730円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金879,985,713円C信託約款に定める収益調整金849,128,597円
D信託約款に定める分配準備積立金790,991,755円D信託約款に定める分配準備積立金775,902,411円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,696,277,345円E分配対象収益(A+B+C+D)1,648,348,738円
F分配対象収益(1万口当たり)2,364円F分配対象収益(1万口当たり)2,389円
G分配金額25,107,156円G分配金額22,761,103円
H分配金額(1万口当たり)35円H分配金額(1万口当たり)33円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2018年 7月21日
至 2019年 1月21日
当期
自 2019年 1月22日
至 2019年 7月22日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2019年 1月21日現在
当期
2019年 7月22日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2019年 1月21日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△1,424,364
親投資信託受益証券△616
合計△1,424,980

当期(2019年 7月22日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△28,124,688
親投資信託受益証券△616
合計△28,125,304


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2019年 1月21日現在
当期
2019年 7月22日現在
1口当たり純資産額0.8869円1口当たり純資産額0.8983円
(1万口当たり純資産額)(8,869円)(1万口当たり純資産額)(8,983円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。