半期報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成27年5月20日-平成28年5月19日)

【提出】
2016/02/19 9:06
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分第12期中間計算期間
自 平成27年5月20日
至 平成27年11月19日
1.有価証券の評価基準及び評価方法「親投資信託受益証券」
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準「有価証券売買等損益」
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分第11期計算期間末第12期中間計算期間末
(平成27年5月19日現在)(平成27年11月19日現在)
※1中間計算期間末日における受益権の総数2,021,407,600口1,886,482,914口
21口当たり純資産額1.8191円1.8724円
(1万口当たり純資産額)(18,191円)(18,724円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第11期中間計算期間第12期中間計算期間
自 平成26年5月20日自 平成27年5月20日
至 平成26年11月19日至 平成27年11月19日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
  金融商品の時価等に関する事項
区分第12期中間計算期間
自 平成27年5月20日
至 平成27年11月19日
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額当ファンドにおいて投資している金融商品は原則として全て時価評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額は生じておりません。
2.時価の算定方法①有価証券
有価証券に該当する貸借対照表上の勘定科目、及びその時価の算定方法については、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法」の通りであります。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
上記①以外のその他の科目については、帳簿価額を時価として評価しております。

(その他の注記)
1.元本の移動
区分第11期計算期間第12期中間計算期間
自 平成26年5月20日自 平成27年5月20日
至 平成27年5月19日至 平成27年11月19日
期首元本額2,348,160,021円2,021,407,600円
期中追加設定元本額1,012,851,487円36,951,641円
期中一部解約元本額1,339,603,908円171,876,327円

2.デリバティブ取引関係
第11期計算期間第12期中間計算期間
自 平成26年5月20日自 平成27年5月20日
至 平成27年5月19日至 平成27年11月19日
該当事項はありません。該当事項はありません。

参考情報
当ファンドは、「スパークス・日本株式・マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。なお、同親投資信託の状況は以下の通りです。
「スパークス・日本株式・マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
(1)貸借対照表
区分注記
番号
(平成27年5月19日現在)(平成27年11月19日現在)
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン182,489,447173,583,090
株式3,502,277,0503,312,527,850
投資証券-10,492,200
未収入金-68,128,399
未収配当金16,632,12019,007,638
未収利息4947
流動資産合計3,701,398,6663,583,739,224
資産合計3,701,398,6663,583,739,224
負債の部
流動負債
未払金13,412,22140,318,763
未払解約金19,686,41514,007,781
流動負債合計33,098,63654,326,544
負債合計33,098,63654,326,544
純資産の部
元本等
元本※11,492,604,1161,380,918,725
剰余金
剰余金又は欠損金(△)2,175,695,9142,148,493,955
元本等合計3,668,300,0303,529,412,680
純資産合計3,668,300,0303,529,412,680
負債純資産合計3,701,398,6663,583,739,224

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自 平成27年5月20日
至 平成27年11月19日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)「株式」
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
(2)「投資証券」
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準(1)「受取配当金」
受取配当金は、原則として株式の配当落ち日もしくは投資証券の権利落ち日において、確定配当金額もしくは確定収益分配金額、又は予想配当金額もしくは予想収益分配金額を計上しております。
(2)「有価証券売買等損益」
約定日基準で計上しております。

(その他の注記)
区 分(平成27年5月19日現在)(平成27年11月19日現在)
※1. 期首平成26年5月20日平成27年5月20日
期首元本額1,799,920,2731,492,604,116
期首より計算期間末日までの追加設定元本額769,500,30028,881,661
期首より計算期間末日までの一部解約元本額1,076,816,457140,567,052
計算期間末日における元本の内訳※
スパークス・ジャパン・オープン1,492,604,1161,380,918,725
(合計)1,492,604,1161,380,918,725
2.計算期間末日における受益権の総数1,492,604,1161,380,918,725
3.1口当たり純資産額2.45772.5558
(1万口当たり純資産額)(24,577円)(25,558円)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。