有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(平成25年12月11日-平成26年6月10日)
(1)【投資方針】
a. 運用方針
内外の投資信託証券を主要投資対象とし、中長期的な信託財産の成長を目指します。
b. 投資態度
① 主として、九州地域に本社をおく企業ならびに同地域に事業展開する代表的な企業の株式を主要投資対象とする投資信託証券、中国及び香港企業の株式を主要投資対象とする外国投資信託証券、及び日本を除くアジア諸国の企業の株式を主要投資対象とする外国投資信託証券を投資対象とし、ファンド・オブ・ファンズ方式により運用を行います。
② 投資信託証券への投資は、高位を維持することを基本とします。
③ 投資信託証券への投資にあたっては、委託会社が指定する投資信託証券(以下「投資対象ファンド」といいます)の中から、分散投資を行うことを基本とします。
(投資対象ファンド)(2014年6月末現在)
・九州特化型日本株式ファンド(国内投資信託)
・Parvest Equity China X Class Share(外国投資証券(ルクセンブルク籍))
・Parvest Equity Best Selection Asia ex-Japan X Class Share(外国投資証券(ルクセンブルク籍))
④ 当ファンドが実質的に保有する日本株式への投資配分は、純資産総額の概ね0~50%、中国及び香港株式ならびにアジア諸国企業の株式への投資配分は50~100%を基本とします。
⑤ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
⑥ 投資対象ファンドは、委託会社の判断により、適宜見直しを行います。この際、投資対象ファンドとして指定されていた投資信託証券が指定から外れたり、新たな投資信託証券が投資対象ファンドとして指定される場合もあります。
⑦ 資金動向、市況動向によっては、上記のような運用ができない場合があります。
a. 運用方針
内外の投資信託証券を主要投資対象とし、中長期的な信託財産の成長を目指します。
b. 投資態度
① 主として、九州地域に本社をおく企業ならびに同地域に事業展開する代表的な企業の株式を主要投資対象とする投資信託証券、中国及び香港企業の株式を主要投資対象とする外国投資信託証券、及び日本を除くアジア諸国の企業の株式を主要投資対象とする外国投資信託証券を投資対象とし、ファンド・オブ・ファンズ方式により運用を行います。
② 投資信託証券への投資は、高位を維持することを基本とします。
③ 投資信託証券への投資にあたっては、委託会社が指定する投資信託証券(以下「投資対象ファンド」といいます)の中から、分散投資を行うことを基本とします。
(投資対象ファンド)(2014年6月末現在)
・九州特化型日本株式ファンド(国内投資信託)
・Parvest Equity China X Class Share(外国投資証券(ルクセンブルク籍))
・Parvest Equity Best Selection Asia ex-Japan X Class Share(外国投資証券(ルクセンブルク籍))
④ 当ファンドが実質的に保有する日本株式への投資配分は、純資産総額の概ね0~50%、中国及び香港株式ならびにアジア諸国企業の株式への投資配分は50~100%を基本とします。
⑤ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
⑥ 投資対象ファンドは、委託会社の判断により、適宜見直しを行います。この際、投資対象ファンドとして指定されていた投資信託証券が指定から外れたり、新たな投資信託証券が投資対象ファンドとして指定される場合もあります。
⑦ 資金動向、市況動向によっては、上記のような運用ができない場合があります。