有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(平成25年11月21日-平成26年5月20日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファミリーファンド方式により、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
a.マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
b.マザーファンド受益証券を通じて、わが国の国債を主要投資対象とします。
c.原則として、国債の各残存期間毎(最長10年程度)の投資額面金額が同額程度となるような運用を目指します。
d.国債の組入れは、原則として高位を保ちます。
e.資金動向や市況動向によっては、前記のような運用とならない場合があります。
③ 運用の形態等
ファミリーファンド方式により運用を行います。
① 基本方針
ファミリーファンド方式により、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
a.マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
b.マザーファンド受益証券を通じて、わが国の国債を主要投資対象とします。
c.原則として、国債の各残存期間毎(最長10年程度)の投資額面金額が同額程度となるような運用を目指します。
d.国債の組入れは、原則として高位を保ちます。
e.資金動向や市況動向によっては、前記のような運用とならない場合があります。
③ 運用の形態等
ファミリーファンド方式により運用を行います。