半期報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成27年10月16日-平成28年10月17日)

【提出】
2016/07/15 9:10
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

項目第13期中間計算期間
(自 平成27年10月16日
至 平成28年 4月15日)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2収益・費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)

第12期計算期間
(平成27年10月15日現在)
第13期中間計算期間
(平成28年 4月15日現在)
1計算期間末日における受益権の総数1中間計算期間末日における受益権の総数
4,474,826,092口4,667,139,954口
2計算期間末日における1単位当たりの純資産の額2中間計算期間末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産の額1.7556円1口当たり純資産の額2.0141円
(1万口当たり純資産の額)(17,556円)(1万口当たり純資産の額)(20,141円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

項目第12期計算期間
(平成27年10月15日現在)
第13期中間計算期間
(平成28年 4月15日現在)
1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
親投資信託受益証券親投資信託受益証券
原則として、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。同左
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)

期別

項目
第12期計算期間
(平成27年10月15日現在)
第13期中間計算期間
(平成28年 4月15日現在)
期首元本額3,555,350,164円4,474,826,092円
期中追加設定元本額2,886,123,597円979,375,182円
期中一部解約元本額1,966,647,669円787,061,320円

(参考)
当ファンドは、「MHAM J-REITインデックスマザ-ファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。なお、同マザーファンドの状況は次の通りです。

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