三菱UFJ Jリートオープン(3ヵ月決算型)

有報資料
52項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第36期(令和3年10月12日-令和4年4月11日)

    【提出】
    2022/07/08 9:07
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    52項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年4月10日および10月10日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 3年10月12日から令和 4年 4月11日までとなっております。


    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [令和 3年10月11日現在]
    当期
    [令和 4年 4月11日現在]
    1.期首元本額205,659,577,969円202,713,088,558円
    期中追加設定元本額15,726,610,869円12,365,692,993円
    期中一部解約元本額18,673,100,280円13,916,698,100円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。121,060,836,667円125,929,117,361円
    3.受益権の総数202,713,088,558口201,162,083,451口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 令和 3年 4月13日
    至 令和 3年10月11日
    当期
    自 令和 3年10月12日
    至 令和 4年 4月11日
    1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
    第68期
    令和 3年 4月13日
    令和 3年 7月12日
    第70期
    令和 3年10月12日
    令和 4年 1月11日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A513,688,688円費用控除後の配当等収益額A283,872,072円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B319,138,812円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C31,048,746,733円収益調整金額C26,840,383,719円
    分配準備積立金額D4,098,913円分配準備積立金額D8,035,812円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D31,885,673,146円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D27,132,291,603円
    当ファンドの期末残存口数F206,200,208,823口当ファンドの期末残存口数F200,249,901,949口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,546円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,354円
    1万口当たり分配金額H120円1万口当たり分配金額H120円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,474,402,505円収益分配金金額I=F*H/10,0002,402,998,823円
    第69期
    令和 3年 7月13日
    令和 3年10月11日
    第71期
    令和 4年 1月12日
    令和 4年 4月11日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A686,085,732円費用控除後の配当等収益額A656,176,144円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C28,909,472,517円収益調整金額C24,835,539,979円
    分配準備積立金額D11,553,254円分配準備積立金額D11,295,663円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D29,607,111,503円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,503,011,786円
    当ファンドの期末残存口数F202,713,088,558口当ファンドの期末残存口数F201,162,083,451口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,460円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,267円
    1万口当たり分配金額H120円1万口当たり分配金額H90円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,432,557,062円収益分配金金額I=F*H/10,0001,810,458,751円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 令和 3年 4月13日
    至 令和 3年10月11日
    当期
    自 令和 3年10月12日
    至 令和 4年 4月11日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [令和 3年10月11日現在]
    当期
    [令和 4年 4月11日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [令和 3年10月11日現在]
    当期
    [令和 4年 4月11日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△4,089,823,42541,141,720
    合計△4,089,823,42541,141,720



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [令和 3年10月11日現在]
    当期
    [令和 4年 4月11日現在]
    1口当たり純資産額0.4028円0.3740円
    (1万口当たり純資産額)(4,028円)(3,740円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。