純資産
個別
- 2024年12月16日
- 212億1099万
- 2025年6月16日 +0.71%
- 213億6217万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- ・委託会社の運用する、2025年6月末現在の投資信託などは次の通りです。2025/09/16 9:30
種 類 ファンド本数 純資産額(単位:億円) 投資信託総合計 760 314,086 株式投資信託 715 275,714 単位型 255 6,299 追加型 460 269,414 公社債投資信託 45 38,372 単位型 32 885 追加型 13 37,486 - #2 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2025/09/16 9:30
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年0.715%(税抜0.65%)の率を乗じて得た額とします。
※この他に、投資対象とする「インデックス マザーファンド Jリート」の主要投資対象である不動産投信には運用などに係る費用がかかりますが、投資する不動産投信の銘柄は固定されていないため、事前に料率、上限額などを表示することができません。 - #3 投資制限(連結)
- 3)投資信託証券(マザーファンドの受益証券および上場投資信託証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の総額の5%以下とします。2025/09/16 9:30
4)外貨建資産への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
5)信託財産の効率的な運用に資するため、信用取引により株券を売り付けることの指図をすることができます。信用取引の指図は、当該売付けに係る建玉の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。 - #4 投資対象(連結)
- ◆投資対象とするマザーファンドの概要2025/09/16 9:30
<インデックス マザーファンド Jリート>運用の基本方針 投資方針 ・主として、わが国の金融商品取引所に上場する不動産投資信託証券に投資を行ない、別に定める日本の不動産投資信託証券市場の動きをとらえる指数に連動する投資成果を目標として運用を行ないます。対象指数の選定および変更にあたっては、当ファンドの商品性および運用上の効率性を勘案し委託会社の判断により決定するものとします。・運用にあたって、運用目的を達成するために有用であると判断される場合は、有価証券指数等先物取引(別に定める日本の不動産投資信託証券市場の動きをとらえる指数を対象とする先物取引とします。)を活用したり、対象指数に採用されていない不動産投資信託証券について投資を行なうことがあります。また、対象指数に採用されている不動産投資信託証券の一部または全部の値動きに連動を目指す上場投資信託証券や債券等に投資する場合もあります。・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。 主な投資制限 ・株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への投資割合には、制限を設けません。・投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の総額の5%以下とします。・外貨建資産への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。・デリバティブ取引等について、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところに従い、合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超えないものとします。・一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。 収益分配 収益分配は行ないません。 - #5 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2025/09/16 9:30
e border="0">資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 2,165,499 0.01 合計(純資産総額) 21,495,628,969 100.00 資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 21,493,463,470 99.99 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 2,165,499 0.01 合計(純資産総額) 21,495,628,969 100.00 - #6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2025/09/16 9:30
預金に関しては10数行に分散して預入れしておりますが、これら金融機関の破綻及び債務不履行等による信用リスクに晒されております。営業債権である未収委託者報酬及び未収収益に関しては、それらの源泉である預り純資産を数行の信託銀行に分散して委託しておりますが、信託銀行はその受託資産を自己勘定と分別して管理しているため、仮に信託銀行が破綻又は債務不履行等となった場合でも、これら営業債権が信用リスクに晒されることは無いと考えております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されます。有価証券及び投資有価証券は、主に自己で設定した投資信託へのシードマネーの投入によるものであります。これら投資信託の投資対象は株式、公社債等のため、価格変動リスクや信用リスク、流動性リスク、為替変動リスクに晒されておりますが、それらの一部については為替予約、株価指数先物等のデリバティブ取引により、リスクをヘッジしております。なお、為替変動リスクに係るヘッジについてはヘッジ会計(繰延ヘッジ)を適用しております。デリバティブ取引は、取引相手先として高格付を有する金融機関に限定しております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジ有効性評価の方法等については、前述の「重要な会計方針「5 ヘッジ会計の方法」」をご参照下さい。
営業債務である未払金(未払手数料)、未払費用に関しては、すべてが1年以内の支払期日であります。未払金(未払手数料)については、債権(未収委託者報酬)を資金回収した後に、販売会社へ当該債務を支払うフローとなっているため、流動性リスクに晒されることは無いと考えております。また未払費用のうち運用再委託先への顧問料支払に係るものについてもほとんどのものが、未払金同様のフローのため、流動性リスクに晒されることは無いと考えております。それ以外の営業費用及び一般管理費に係る未払費用に関しては、流動性リスクに晒されており、一部は外貨建て債務があるため、為替の変動リスクにも晒されております。 - #7 注記表(連結)
- 2025/09/16 9:30
1.有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 前期2024年12月16日現在 当期2025年 6月16日現在 3. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 21,131,580,715円 19,245,738,831円 - #8 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2025/09/16 9:30
e border="0">期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 第23特定期間末 (2015年12月15日) 26,002 26,168 0.8620 0.8675 第24特定期間末 (2016年 6月15日) 23,516 23,656 0.9258 0.9313 第25特定期間末 (2016年12月15日) 24,750 24,906 0.8735 0.8790 第26特定期間末 (2017年 6月15日) 26,859 27,035 0.8367 0.8422 第27特定期間末 (2017年12月15日) 29,852 30,062 0.7826 0.7881 第28特定期間末 (2018年 6月15日) 26,731 26,917 0.7935 0.7990 第29特定期間末 (2018年12月17日) 24,425 24,591 0.8076 0.8131 第30特定期間末 (2019年 6月17日) 21,261 21,400 0.8417 0.8472 第31特定期間末 (2019年12月16日) 21,127 21,257 0.8967 0.9022 第32特定期間末 (2020年 6月15日) 16,686 16,822 0.6750 0.6805 第33特定期間末 (2020年12月15日) 19,512 19,668 0.6860 0.6915 第34特定期間末 (2021年 6月15日) 25,839 26,008 0.8377 0.8432 第35特定期間末 (2021年12月15日) 23,456 23,623 0.7720 0.7775 第36特定期間末 (2022年 6月15日) 23,578 23,765 0.6922 0.6977 第37特定期間末 (2022年12月15日) 27,076 27,290 0.6959 0.7014 第38特定期間末 (2023年 6月15日) 27,439 27,673 0.6446 0.6501 第39特定期間末 (2023年12月15日) 27,473 27,724 0.6030 0.6085 第40特定期間末 (2024年 6月17日) 24,281 24,524 0.5505 0.5560 第41特定期間末 (2024年12月16日) 21,210 21,443 0.5009 0.5064 第42特定期間末 (2025年 6月16日) 21,362 21,585 0.5261 0.5316 2024年 6月末日 24,492 ― 0.5552 ― 7月末日 24,196 ― 0.5512 ― 8月末日 24,101 ― 0.5606 ― 9月末日 23,130 ― 0.5457 ― 10月末日 22,375 ― 0.5277 ― 11月末日 21,929 ― 0.5172 ― 12月末日 21,481 ― 0.5115 ― 2025年 1月末日 21,903 ― 0.5234 ― 2月末日 21,554 ― 0.5205 ― 3月末日 21,252 ― 0.5130 ― 4月末日 21,178 ― 0.5150 ― 5月末日 21,154 ― 0.5182 ― e border="0">6月末日 21,495 ― 0.5271 ― (注)分配付きの金額は、特定期間末の金額に当該特定期間末の分配金を加算した金額です。 - #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2025/09/16 9:30
e border="0">Ⅰ 資産総額 21,557,955,346 円 Ⅱ 負債総額 62,326,377 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 21,495,628,969 円 Ⅳ 発行済口数 40,783,589,134 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.5271 円 Ⅰ 資産総額 21,557,955,346 円 Ⅱ 負債総額 62,326,377 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 21,495,628,969 円 Ⅳ 発行済口数 40,783,589,134 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.5271 円 - #10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:百万円)2025/09/16 9:30
第65期(2024年3月31日) 第66期(2025年3月31日) 負債合計 22,165 31,629 純資産の部 株主資本 - #11 資産の評価(連結)
- ・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。2025/09/16 9:30
・基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準 - #12 運用状況(連結)
- 以下の運用状況は2025年 6月30日現在です。2025/09/16 9:30
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #13 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- インデックス マザーファンド Jリート2025/09/16 9:30
純資産額計算書
e border="0">Ⅰ 資産総額 94,795,278,363 円 Ⅱ 負債総額 384,189,902 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 94,411,088,461 円 Ⅳ 発行済口数 64,444,819,320 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.4650 円 Ⅰ 資産総額 94,795,278,363 円 Ⅱ 負債総額 384,189,902 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 94,411,088,461 円 Ⅳ 発行済口数 64,444,819,320 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.4650 円 - #14 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2025/09/16 9:30
注記表2024年12月16日現在 2025年 6月16日現在 負債合計 699,464,306 811,963,583 純資産の部 元本等
- #15 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 以下の運用状況は2025年 6月30日現在です。2025/09/16 9:30
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況