有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(2022/10/14-2023/04/13)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファンドは、世界主要市場のバイオ医薬品関連企業の株式に投資することにより、信託財産の積極的な成長を目指します。
② 投資態度
a 主として、マザーファンド受益証券に投資します。
b 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
c 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
<マザーファンドの投資態度>a 高い成長が期待される世界のバイオ医薬品関連企業の株式に投資することにより、信託財産の積極的な成長を目指すことを基本とします。
b 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
c デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に定めるものをいいます。)および外国為替予約取引による運用は、投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的、あるいは信託財産に属する資産または負債に係る価格変動等により生じるリスク(為替相場の変動、市場金利の変動、経済事情の変化その他の要因による利益または損失の増加または減少の生じるおそれをいいます。)を減じる目的で行うものとします。
d 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
① 基本方針
ファンドは、世界主要市場のバイオ医薬品関連企業の株式に投資することにより、信託財産の積極的な成長を目指します。
② 投資態度
a 主として、マザーファンド受益証券に投資します。
b 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
c 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
<マザーファンドの投資態度>a 高い成長が期待される世界のバイオ医薬品関連企業の株式に投資することにより、信託財産の積極的な成長を目指すことを基本とします。
b 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
c デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に定めるものをいいます。)および外国為替予約取引による運用は、投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的、あるいは信託財産に属する資産または負債に係る価格変動等により生じるリスク(為替相場の変動、市場金利の変動、経済事情の変化その他の要因による利益または損失の増加または減少の生じるおそれをいいます。)を減じる目的で行うものとします。
d 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。